全豪オープン2020ドロー&結果(トーナメント表)と日本人試合結果|男子シングルス

全豪オープンテニス2020(Australian Open)男子シングルスのドロー(トーナメント表)、結果とシードで出場予定の錦織圭日本人選手の組み合わせ&試合結果をまとめています。

錦織は全豪オープン欠場(12/30更新)
まだ100%の状態ではないため、錦織圭はATPカップに続いて全豪オープンも欠場します。

テニスの四大大会(グランドスラム)のうち、1年で最初に開催される全豪オープンは1/20(月)にメルボルンにて本戦開幕です。

画像引用元:ATP公式全豪オープン大会ページ

全豪オープン2020の結果・試合予定(決勝)

全豪オープンテニス2020・男子シングルス決勝の対戦カードと試合予定、結果です。

先に行われたジョコビッチ vs フェデラーの一戦は、ジョコビッチがストレートで勝利。2連覇と自身8度目の全豪制覇まで、残り1勝としています。

翌日の試合ではティームがズベレフ撃破で全豪オープン初の決勝進出を果たしています。

男子シングルス決勝(3時間59分)
ドミニク・ティーム(5)46634
ノバク・ジョコビッチ(2)64266

セットカウント2-1とリードしたティームでしたが、ジョコビッチの底力に跳ね返されて失速。

要所を抑えたジョコビッチが、強打で襲いかかるティームを振り切り、8度目の全豪オープン制覇を果たしました。

全豪オープン2020の結果・試合予定(準決勝)

全豪オープンテニス2020・男子シングルス準決勝の対戦カードと試合予定、結果です。

ボトムハーフからは九死に一生を得たフェデラーと、ラウンドが進むごとに本来の強さを見せてきたジョコビッチ。

トップハーフからはズベレフが自身初のグランドスラム4強入りを決めており、BIG4の一角ナダルとの接戦を制したティームと対戦します。

男子シングルス準決勝(2時間18分)
ロジャー・フェデラー(3)6143
ノバク・ジョコビッチ(2)7766
男子シングルス準決勝(3時間42分)
ドミニク・ティーム(5)367777
アレクサンダー・ズベレフ(7)646364

全豪オープン2020の結果(準々決勝)

全豪オープンテニス2020・男子シングルス準々決勝の結果と試合予定です。

唯一ノーシードでベスト8進出を果たしたサングレンはフェデラーに挑みました。

ラオニッチは対戦成績9連敗中のジョコビッチと、バブリンカも2連敗中のズベレフとの顔合わせ。

ナダル vs ティームは昨年の全仏オープン決勝以来で、全豪オープンでは初対戦となりました。

男子シングルス準々決勝(3時間31分)
テニス・サングレン366683
ロジャー・フェデラー(3)6227106
男子シングルス準々決勝(2時間49分)
ミロシュ・ラオニッチ(32)4361
ノバク・ジョコビッチ(2)6677
男子シングルス準々決勝(2時間19分)
スタン・バブリンカ(15)6342
アレクサンダー・ズベレフ(7)1666
男子シングルス準々決勝(4時間10分)
ラファエル・ナダル(1)6364666
ドミニク・ティーム(5)7777478

 

全豪オープン2020のドロー(トーナメント表)

全豪オープンテニス2020・男子シングルスのドロー(トーナメント表)です。

第1シード・ナダル、第2シード・ジョコビッチ、第3シード・フェデラー、第4シード・メドベージェフ、それぞれの山ごとにクオーターでドローを分けて、32名のトーナメント×4を掲載しています(勝ち上がれば準決勝進出)。

ドローの表記
選手名の左の数字はシード順で、シード位置はグレー背景です。表記ルールは次の通り。
(Q)=予選勝者
(WC)=ワイルドカード(主催者推薦枠)
(LL)=ラッキールーザー(予選敗退したが欠場者が出て代わりに本戦に入れた選手)

 

トップハーフ(ナダル山)ドロー

ナダル山32名のトーナメント表です(4回戦終了時点)。

ナダル山の結果レビュー(1回戦)

全豪オープン2020・ナダル山の初戦シードダウンはオジェ=アリアシム(20シード)のみで、セットを落としたのはハチャノフ(16シード)、カレーニョブスタ(27シード)が1セットずつ。

地元期待のキリオス(23シード)は好調ソネゴをストレートで下す良い滑り出しを見せ、迷惑ノーシードのシモン、カルロビッチ、アンダーソンらも2回戦に駒を進めています。

内山靖崇は世界ランキング78位のイーメルにストレートで敗戦。
右太もも裏の肉離れが回復しておらず、足に不安を抱えた中での試合だったようです。

ナダル山の結果レビュー(2回戦)

ナダルは2試合連続のストレート勝利と順調。
3回戦のシード対決で、ATPカップ準決勝などでダブルスのペアを組んだ同胞カレーニョブスタと対戦します。

地元キリオスは難敵シモンにセットカウント3-1で勝利。
3回戦の相手は、内山に勝ったイーメルを4時間34分の死闘の末破ったハチャノフです。

アンダーソン vs フリッツ(29シード)の「どちらがシードか分からない」対決はフリッツに軍配。
地元で力を発揮するボルトに苦戦しながらも逆転勝利を収めたティームと、次のラウンドで戦います。

また、予選勝者で唯一3回戦進出を果たしているのがグルビス。
乗れば怖いタイプの天才肌が、カルロビッチ撃破のモンフィス(10シード)相手にも番狂わせを演じられるか注目です。

 

トップハーフ(メドベージェフ山)ドロー

メドベージェフ山32名のトーナメント表です(3回戦終了時点)。

メドベージェフ山の結果レビュー(1回戦)

全豪オープン2020・メドベージェフ山の初戦シードダウンはツォンガ(28シード)のみ。
ツォンガは地元若手選手ポピリンとの試合中に、背中の痛みが原因で途中棄権しました。

初戦からティアフォーというタフドローのメドベージェフ(4シード)をはじめ、ズベレフ(7シード)、ゴファン(11シード)以外の全シード選手がセットダウンをしながらの2回戦進出です。
全豪ベスト4の実績ある迷惑ノーシード・ベルダスコは、次戦でバシラシビリ(26シード)に挑みます。

杉田祐一は世界ランキング213位の予選勝者ベンシェトリをわずか1時間15分で一蹴。
試合中にはバナナの皮をむくようボールガールに持ちかけたベンシェトリが主審から注意を受ける一幕も。
杉田は2回戦で、2020年開幕からツアー2連勝中(ドーハ、アデレード)と絶好調のルブレフ(17シード)と対戦します。

メドベージェフ山の結果レビュー(2回戦)

一桁シードのメドベージェフ、ズベレフの若手2人はストレートで勝利。
シードダウンはバシラシビリ(26シード)のみで、勝ったベルダスコが3回戦でズベレフと対戦します。

ゴファン(11シード)とバブリンカ(15シード)は、それぞれエルベールとセッピとフルセットマッチの熱戦。
3時間を超える試合時間が次戦以降にどう影響するかが気になるところです。

杉田祐一はグランドスラム予選で過去に2度対戦経験のあるルブレフに真っ向勝負を挑みましたが、やはり絶好調の相手にストロークで押される苦しい展開。
第3セットには対応力を見せてタイブレーク突入まで食らいつきましたが、結果ストレートで敗れ3回戦進出はなりませんでした。

 

ボトムハーフ(フェデラー山)ドロー

フェデラー山32名のトーナメント表です(準々決勝終了時点)。

フェデラー山の結果レビュー(1回戦)

全豪オープン2020・フェデラー山の初戦シードダウンはシャポバロフ(13シード)とチョリッチ(25)。チョリッチは1573アリーナのオープニングマッチでクエリーに1時間44分で敗れ、全豪オープン2020・男子シングルスのシードダウン一番乗りでした。

初のグランドスラム大会シード出場のフルカッチュ(31シード)とフォニーニ(12シード)は、2セットダウンからの逆転勝利を挙げ、底力を発揮しています。

フェデラー(3シード)はジョンソンを1時間21分で撃破。
今年の夏に39歳を迎えるレジェンドのエクスプレスぶりは健在です。

フェデラー山の結果レビュー(2回戦)

ディミトロフ(18シード)、フルカッチュ(31シード)が2回戦敗退したため、フェデラーは準々決勝までシード選手と当たらないドローになっています。
そのフェデラーはクライノビッチを1時間32分と初戦に続きスピード撃破。
3回戦では、2018年の全米オープン4回戦で敗戦を喫した地元選手ミルマンと対戦します。

他には、ベレッティーニ(8シード)が、2年前の全豪オープンでベスト8のサングレンのアグレッシブなプレーに屈して敗退。
フォニーニもあわや逆転負けの危機でしたが、こちらは2戦連続10ポイント先取のタイブレークを物にして勝ち残っています。

フェデラー山の結果レビュー(3回戦)

ノーシード同士の対戦だった2試合は、サングレンとフチョビッチがストレートで勝利。
2人とも2018年以来、2年ぶり2度目の全豪オープン4回戦進出です。

フォニーニは今大会初めてセットを失わずに試合を終わらせ、こちらも2018年以来の4回戦進出(2014年含め自身3度目)。

センターコートの最終試合に登場したフェデラーは、地元ミルマンに大苦戦。
通常タイブレークの7ポイント先取ルールなら負けていたほど追い詰められましたが、最後の6ポイントをすべて奪う大逆転勝利でなんとか生き残りました。

 

ボトムハーフ(ジョコビッチ山)ドロー

ジョコビッチ山32名のトーナメント表です(準々決勝終了時点)。

ジョコビッチ山の結果レビュー(1回戦)

全豪オープン2020・ジョコビッチ山の初戦シードダウンはいませんでした。
危なかったのはフルセットマッチを戦ったペール(21シード)とエバンズ(30シード)です。

ジョコビッチが全豪オープン初戦でシュトルフと対戦して第3セットを失いましたが、全豪1回戦でセットを失ったのは、初戦敗退だった2006年大会以来14年ぶりのことでした。今後、ATPカップで気にしていた右肩の影響が出てくるかどうかにも注目です。

そのジョコビッチに近いドロー位置の西岡良仁と伊藤竜馬は、揃って全豪初戦突破に成功。
西岡は次戦で2戦2勝のエバンズ、伊藤は王者ジョコビッチに挑みます。

ジョコビッチ山の結果レビュー(2回戦)

コールシュライバーの今大会初の試合前危険により、チチパスは不戦勝で3回戦進出です。
シードダウンはペール(21シード)とエバンズ(30シード)でしたが、いずれも実力者のチリッチと西岡良仁が相手でした。

西岡は自身初の全豪3回戦進出を達成、グランドスラム2回戦突破は錦織圭以外の日本人男子選手では松岡修造以来25年ぶりの快挙です。
3回戦では、伊藤竜馬をストレートで退けたジョコビッチと、昨年末のデビスカップ以来2度目の対戦が控えています。

ジョコビッチ山の結果レビュー(3回戦)

錦織圭と同世代「ヤングガンズ」の2人が躍動した3回戦。
チリッチがバウティスタ=アグーに、ラオニッチがチチパスにぞれぞれ勝利して、4回戦で顔を合わせます。

シュワルツマンとラヨビッチの一戦は、シュワルツマンが終始ストローク戦で圧倒。
好調ラヨビッチを退け、次戦に同じセルビアのジョコビッチに挑みます。

ジョコビッチはサービスゲームで付け入る隙を与えず、ストローク戦でも常に主導権を握る盤石のテニスで西岡良仁の良さを消すことに成功。
自慢のフットワークや戦術を発揮できず、集中力を削がれた西岡は、1時間25分で無念の終戦となりました。

 

全豪オープン2020の結果(スコア速報ドロー)

全豪オープンテニス2020・ 男子シングルスの結果とスコアを反映したドロー(トーナメント表)です。

 

日本人の結果、対戦相手組み合わせ(ドロー位置)

全豪オープンテニス2020・男子シングルスに出場する日本人選手の試合結果や各ラウンド想定対戦相手についてまとめています。

 

西岡良仁の試合結果、対戦相手組み合わせ

西岡良仁は全豪オープン2020・大会初日のオープニングマッチ(コート15)に臨み、ジェレにセットカウント3-1で勝利して2回戦進出を決めました。

続く2回戦でも第30シードのエバンズをストレートで撃破、自身初のグランドスラム3回戦へと駒を進めています。

なお、錦織圭以外の選手によるグランドスラム・男子シングルス3回戦進出は、1995年ウィンブルドンベスト8の松岡修造以来、実に25年ぶりの偉業です。

ジョコビッチの圧倒的なパフォーマンスを前に残念ながら完敗で大会を去りますが、ランキング上昇&東京オリンピック出場に向けて、2020年シーズンは良いスタートを切れています。

男子シングルス3回戦(1時間25分)
西岡良仁322
ノバク・ジョコビッチ(1)666
男子シングルス2回戦(1時間59分)
西岡良仁666
ダニエル・エバンズ(30)434
男子シングルス1回戦(2時間54分)
西岡良仁63677
ラスロ・ジェレ46261
西岡良仁の対戦相手組み合わせ
1回戦 vs ジェレ
2回戦 vs エバンズ(30) or マクドナルド
3回戦 vs ジョコビッチ(1)、シュトルフなど
4回戦 vs シュワルツマン(14)、ラヨビッチ(24)など

 

内山靖崇の試合結果、対戦相手組み合わせ

内山靖崇は全豪オープン2020・大会2日目にイーメルと対決しましたが、肉離れの影響か精彩を欠き初戦敗退でした。

男子シングルス1回戦(1時間59分)
内山靖崇412
ミカエル・イーメル666
内山靖崇の対戦相手組み合わせ
1回戦 vs イーメル
2回戦 vs ハチャノフ(16) or M・V・マルティネス
3回戦 vs キリオス(23)、シモンなど
4回戦 vs ナダル(1)、カレーニョブスタ(27)など

 

伊藤竜馬の試合結果、対戦相手組み合わせ

伊藤竜馬は、全豪オープン2020・大会2日目にラッキールーザーのグネスワランと対戦し、ストレートで2013年以来の全豪勝利を掴みました。

2回戦で王者ジョコビッチに挑み、見せ場を作る場面はあったもののストレートで敗れています。

男子シングルス2回戦(1時間35分)
伊藤竜馬141
ノバク・ジョコビッチ(2)666
男子シングルス1回戦(2時間1分)
伊藤竜馬667
プラジュネシュ・グネスワラン425
伊藤竜馬の対戦相手組み合わせ
1回戦 vs グネスワラン
2回戦 vs ジョコビッチ(1) or シュトルフ
3回戦 vs エバンズ(30)、西岡良仁など
4回戦 vs シュワルツマン(14)、ラヨビッチ(24)など

 

杉田祐一の試合結果、対戦相手組み合わせ

杉田祐一は全豪オープン2020・大会2日目に、予選勝者のベンシェトリと対決して快勝。

2回戦では第17シードのルブレフと対戦、第3セットではマッチポイントを凌ぐなど粘りも見せましたがストレートで敗れました。

男子シングルス2回戦(1時間53分)
杉田祐一2365
アンドレイ・ルブレフ(17)6677
男子シングルス1回戦(1時間15分)
杉田祐一666
エリオット・ベンシェトリ203
杉田祐一の対戦相手組み合わせ
1回戦 vs ベンシェトリ
2回戦 vs ルブレフ(17) or オコネル
3回戦 vs ゴファン(11)、エルベールなど
4回戦 vs A・ズベレフ(7)、バシラシビリ(26)など

西岡良仁と伊藤竜馬が非常に近いドロー位置ですが、残念ながらアーリーラウンドでジョコビッチとの対戦が想定されています。

内山靖崇と杉田祐一の1回戦対戦相手は予選勝者( or ラッキールーザー)なので、シード勢との戦いまで勝ち残って欲しいものです。

 

昨年のNext Gen ATPファイナルズを制したシーネルがシャポバロフと2回戦で当たるドロー位置にいたり、錦織キラー?でお馴染みのフルカッチュ(ホルカシュ)が第31シードでグランドスラム初のシード出場を達成していたり...。

メドベージェフ vs ティアフォーやマナリノ vs ティーム、クエリー vs チョリッチなどの「もったいない1回戦」も結構ありますので、ドローをじっくりと確認してみてください!

 

全豪オープン2020 予選ドロー・試合結果

全豪オープンテニス2020の本戦前に行われた予選のドローと試合結果は別記事でまとめています。

日本人男子は当初4名の出場予定でしたが、杉田祐一が繰り上がりで本戦出場を果たしたため3名が参戦。

残念ながら日本人男子の予選通過はなりませんでした。

 

以上、全豪オープンテニス2020・ 男子シングルスのドロー(トーナメント表)と、日本人選手の対戦相手組み合わせについてでした!

コメント一覧
  1. しんぺ~ より:

    さーて、そろそろですね~♪

  2. mori_ichi_ より:

    いつもありがとうございます!
    1回戦から注目カード目白押しです!!

  3. しんぺ~ より:

    更新お疲れ様です♪

    内山君は2回戦がキツいかな…
    西岡君と杉田君は頑張って3回戦まで行ってもらいたいですね!
    特に西岡君はナダルとの熱戦をしたばかりですし、ジョコ相手にもいい試合を見せて貰いたいですね

    そして、シーネルやらメドベやらクエリーやらと書こうと思っていたら、管理人さん、同じ様なところ注目してらっしゃいました

    あちこちにシード外の強豪が潜んでて1回戦から面白そうですね!

  4. しんぺ~ より:

    内山くんは残念…
    そして伊藤くんは早速ジョコですねー!

    他にもやっぱりクエリーが勝ったり、シャポバロフが負けたり…

    明日からも楽しみですねー!

  5. しんぺ~ より:

    シーネルやベレッティーニが破れたりはありましたが、比較的順当だった2回戦!
    3回戦からシード勢の激突が始まりますねー
    西岡君も今日ですね!
    お仕事で生では見れませんが、頑張って貰いたいですねー♪

  6. しんぺ~ より:

    ジョコはやっぱり強かった…

    なおみちゃんも負けてしまいましたね…(´・ω・`)

    残念ですが、切り替えてベスト16の強豪同士の試合を楽しみたいと思います♪

    フェデラーが大苦戦でギリギリの死闘を制して上がって来ましたが、次に対するフチョビッチは去年から14?連勝中だとかでかなり好調のようですね…

    ちょっと注目して見てみたいと思います!

  7. しんぺ~ より:

    フェデラーのファイナルセットのタイブレーク、ミニブレーク2つ取られてからの大逆転も凄かったですが、キリオスとハチャノフも凄かったみたいですね…

    第1セット以外全部タイブレークって…

    一球毎スコアを見ただけでも凄まじいのが分かりました…

  8. しんぺ~ より:

    ベスト8が出揃いましたね♪

    メドベ、フルセットまでもつれましたが負けちゃいました…(´・ω・`)

    と悲しみつつも、メドベ、サーシャ、チチパスなど最近二十歳そこそこの新世代達に押され気味だった、錦織君世代の、バブリンカ、ラオニッチが上がって来たのは嬉しいですね!

    復帰したら錦織君も…

  9. しんぺ~ より:

    ごめんなさい…

    非常に分かりやすくまとめて頂いたレビューの存在に本日気づきました…(´・ω・`)

    いつもスコアを気にしてたので、素通りしてました…

    もしかして今までの大会もあったのかな…

    見直して来ます!

  10. mori_ichi_ より:

    いつもありがとうございます!
    返信が全然出来なくてすみません...英語のコメントスパムメールが多すぎて困ってます笑

    今回から、結果レビューなるものを試してます!
    なので過去の大会では無いです、探さないでくださいw

    内容、見せ方ともまだ試作段階ですが、
    好評であれば続けていきたいと思ってます!

    あと、ベスト8以上は、日本人の結果表みたいな感じで特別扱いして、
    来年以降に見ても分かりやすい、振り返りやすい形で残せたらなと考えてます。

    勿論、読みにきて下さる皆様の意見・要望が最優先なので、
    またお気付きの点や、こんな事が書いてあるといいなとか、もっとここを見やすくして欲しいなとか、
    忌憚のないご意見をお待ちしております!笑

  11. しんぺ~ より:

    お忙しい中のお返事ありがとうございます♪

    折りたたみ式のレビュー、良いと思います!
    畳んでおけばページも広がらなくて済みますし!
    ただ自分も最初気付かなかったので、枠がもう少し目立つ色とかだと気付き易いかもしれませんねー!

    ベスト8からのまとめも楽しみにしています!
    けどご無理はならさずにお願いします

    フェデラー、サングレン相手に大苦戦中ですね…
    仕事中なので、スコア速報だけですが、頑張って欲しいです

  12. しんぺ~ より:

    ミルマン戦に続いて、大逆転でしたね…( ̄▽ ̄;)

    第4セットのタイブレーク6-3からの逆転…

    その前に5-4の第10ゲームでマッチポイント3回凌ぎ…

    って詳細みたら、サービスエース27本取られてるし、他のデータも圧倒的にリードされてるのに…

    これで勝ち切るって、どれだけ勝負所の底力を残してるのでしょうか…

  13. しんぺ~ より:

    今日は時間が取れたので、ジョコ×フェデラーを観戦しつつ、一昨日のフェデラー×サングレンも見れました♪

    さて、決勝に来るのは、どちらかな!

  14. しんぺ~ より:

    日々の更新と観戦お疲れ様でした!

    ティームも頑張ったんですが…
    やっぱりジョコは強かった…

    それにしても、色んな大会で新世代が台頭してきてるというのに、4大大会においては過去10年を見ても、バブリンカとチリッチを除いて、全てBIG4が制しているという…

    ホントに彼らの強さは衰え知らずですね!

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