【マルセイユ】2022年 オープン13の放送日程、出場選手、ドロー(トーナメント表)、賞金・ポイント

【5月開幕】全仏オープン2022の大会情報

マルセイユ開催のオープン13(2022年・ATP250)の放送日程、出場選手、ドロー(結果速報トーナメント表)、賞金・ポイントなどをまとめています。

TENNIS TVでライブ中継
テレビ放送予定はありません(同時期開催のリオOPは準決勝・決勝を放映)。
TENNIS TVでネット配信(ライブ中継)、WOWOWオンデマンドではリオデジャネイロ(ATP500)を1回戦からネット中継。
WOWOW(公式サイト)

マルセイユ・オープン2022|オープン13・ATP250

オープン13(2022年)の大会まとめ一覧表です。

大会名 Open 13 Provence(オープン13・プロヴァンス)
オープン13 公式サイト
開催地 フランス/マルセイユ
会場 Palais des sports de Marseille
(パレ・デ・スポール・ドゥ・マルセイユ)
日程 2/13(日)〜2/20(日)
日本との時差 日本が8時間進んでいる
カテゴリー ATP250
賞金総額 54万5200ユーロ
放送・配信 TENNIS TV
ドロー数 シングルス 28ドロー
ダブルス 16ドロー
サーフェス ハードコート(インドア)

オープン13はフランス開催のATP250・4大会のうちの一つ。フランスでは全仏オープンを含め、年間5つのテニス国際大会が開かれます。

  • 南フランス・オープン(モンペリエ)
  • モゼール・オープン(メス)
  • オープン13(マルセイユ)
  • リヨン・オープン(リヨン)

会場・コート

会場のパレ・デ・スポーツ・ドゥ・マルセイユは、フランス/マルセイユにある多目的アリーナ。

アリーナの収容人数は5,800人で、1988年にオープンしました。

屋内ハードコート(インドア)で試合が行われます。

オープン13の日程|マルセイユ・オープン2022

オープン13(2022年)は、2/13(日)〜2/19(土)の日程で予選&本戦が開催される見込み。

当日OOP(ATP公式サイト)

オープン13(2022年)の試合スケジュールはこちら(シングルスのみ抜粋)

オープン13(2022年) 男子シングルスの日程
2/13() 予選
2/14(月) 予選・1回戦
2/15(火) 1回戦
2/16(水) 1回戦・2回戦
2/17(木) 2回戦
2/18(金) 準々決勝
2/19() 準決勝
2/20() 決勝
時差 早見表
マルセイユ 10:30
am
1:00
pm
2:30
pm
4:30
pm
7:00
pm
日本 18:30 21:00 22:30 翌0:30 翌3:00

※スケジュールは変更になる場合があります。

 

マルセイユと合わせて、同時期に4つのATPツアー大会が開催されます(リオ・オープンのみATP500)。

日程 開催地 大会名 サーフェス カテゴリー
2/7 ロッテルダム ABNアムロ世界テニス・トーナメント 室内
ハード
ATP
500
ブエノスアイレス アルゼンチン・オープン クレー ATP
250
ダラス ダラス・オープン 室内
ハード
ATP
250
2/14 リオデジャネイロ リオ・オープン クレー ATP
500
マルセイユ オープン13 室内
ハード
ATP
250
デルレイビーチ デルレイ・ビーチ・オープン ハード ATP
250
ドーハ カタール・エクソンモービル・オープン ハード ATP
250
2/21 ドバイ ドバイ・デューティフリー・テニス選手権 ハード ATP
500
アカプルコ アビエルト・メキシコ・テルセル ハード ATP
500
サンディアゴ チリ・オープン クレー ATP
250

2022年ATPツアー日程の一覧2022年 ATPツアー日程・錦織圭 試合予定をご覧ください。

オープン13の結果速報|2022年大会

ルブレフがオジェ=アリアシムとの決勝に7-5 7-64で勝利し、ツアー通算9勝目を挙げました。

インドアのハードコート大会では通算5度目の決勝進出で、全て優勝しています。

オジェ=アリアシムは念願のツアー初優勝から2週連続での制覇とはならず。

オープン13の賞金・ポイント|マルセイユ・オープン2022

オープン13(2022年)の賞金総額は€545,200(約7180万円)。

オープン13はATP250の大会なので、優勝すると250ポイント獲得です。

ラウンド ポイント 賞金
優勝 250 €58,470
準優勝 150 €40,930
準決勝
(ベスト4)
90 €27,110
準々決勝
(ベスト8)
45 €18,070
2回戦 20 €11,695
1回戦 0 €6,380
予選突破 12 -
予選2回戦 6 €3,190
予選1回戦 0 €1,595

オープン13 2022年の放送(テレビ放送・ネット配信)

チャンネル
サービス
月額料金 無料お試し
トライアル
再放送
見逃し配信
テレビ放送 ネット中継
民放 無料 無し × × ×
NHK 無料 無し × × ×
BS朝日 無料 無し × × ×
WOWOW 2,530円 加入月無料 × × ×
GAORA 1,374円〜 無し × × ×
TENNIS TV 1,067円〜 無し ×
DAZN 1,925円 1ヶ月無料 × × ×

2022年のオープン13 放送予定について、まずはテレビ放送状況です。

地上波テレビ放送(NHK・民放)

NHK、民放5局(日本テレビ放送網、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビジョンの在京民放各社)など、地上波でのテレビ放送予定はありません。

CS放送(GAORA)

CS254chの「GAORA SPORTS」にて、錦織出場試合で急遽テレビ放送を行った実績はありますが、基本的にATP250の放送はありません。

男子テニスATPツアー(ガオラ 放送予定)

 視聴にはスカパー!などへの加入が必要です。

BS放送(WOWOW)

WOWOWでのテレビ放送予定はありません(通常、ATP250は準々決勝以降や準決勝・決勝のみ放映される場合があります)。

管理人
以下、WOWOW加入の流れと、必要な準備手順です。

WOWOWテレビ視聴にはBS環境(BS放送が見られる環境)が必須です。

簡単2ステップで、BS環境の確認から始めましょう!

リモコンの「BS」⇒「9」のボタンを押して、テレビ画面の状態を確認。

「ご案内チャンネルに切換えますか?」または、画面左上にメッセージが表示されていれば、登録可能なテレビです!公式サイトよりお申し込みください。

 「受信できません」「E202」などの表示が出た場合、BSアンテナ設置やケーブルテレビ申し込みが必要です。手配をするか、WOWOWオンデマンドを利用してテレビ以外で観戦する方法を取りましょう。

WOWOW(公式サイト)

テレビ放送予定は以上で、以下はネット中継のサービス(有料・無料)です。

WOWOWオンデマンド

マルセイユ・オープン2022はWOWOW会員専用のネット中継サービス「WOWOWオンデマンド」でも配信がありません。

WOWOW(公式サイト)

WOWOWオンデマンド(MOD公式サイト)

 WOWOWオンデマンドは、"いつでも・どこでも"楽しめるが謳い文句の、WOWOWテレビ会員(月額2,530円税込)限定の番組配信サービスです。

WOWOWは加入月は料金がかからない(初月無料)なので、2月に契約した場合、3月末まで1ヶ月分の値段で視聴可能です(無料特典は再加入の方も対象)。

GAORA Live&オンデマンド

GAORA Live&オンデマンドは、「スカパー!on demand」と「J:COM オンデマンド」で同時動画配信されるシステムで、テレビが見られない環境でもPC、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

しかし、ガオラのテレビ放送がないため2022年はご利用頂けません。

Paravi

以前はParavi(パラビ)でも配信していましたが、2022年大会のATPツアー放送はありません。

ちなみに、料金が月額1,017円(税込)とお得でドラマや映画などラインナップも充実しており、新規登録後は2週間の無料お試しもあります。

テニス中継はありませんが、よろしければ配信番組をチェックしてみてください。

Paravi(パラビ公式サイト)

TENNIS TV

TENNIS TV(テニスTV・TTV)で配信があります。

ただし、ATP250の場合は全試合ではなく「センターコートのみ配信」などの可能性が高そうです。

英語実況のみですが、雨天順延時にも映像配信が途切れない、試合前後の入退場シーンやインタビュー映像もカットされないなど、TENNIS TVのメリットは小さくありません。

料金や登録方法はまとめ記事をご覧ください(英語サイトですが、画像付きで解説しているのでクレジットカードが手元にあれば簡単に登録・視聴できます)。

DAZN

DAZNは女子ツアーの試合のみ配信です。

女子プロテニスWTAツアーの放映権を独占しているDAZN限定で、オープン13と同時期に開催されるWTA大会の試合観戦が可能です。

料金は月額1,925円税込(2月22日からは3,000円税込)で、新規加入なら1ヶ月無料お試しがあります(2/22以降は無料トライアルも無し)。

女子テニス以外にも日本代表W杯予選を含む国内外のサッカーやプロ野球、F1・F3などモータースポーツ、ボクシング、競馬まで網羅されてますので、気になった方はチェックしてみてください。

DAZN1ヶ月無料

 2022年も予選の試合はテレビ放送・ネット配信とも日本からは見られない可能性が高いものの、中継映像自体は存在しています。ライブスコア観戦、または野良スト(海外ライブストリーム)を探してご視聴ください。

ライスト観戦については別記事でまとめていますのでご参照ください。

(参考)各テレビ局・VODサービスにおける男子プロテニス中継

男子プロテニス協会(ATP:Association of Tennis Professionals)が開催するATPツアーには、3つのカテゴリーがあります(下部ツアーのチャレンジャー、フューチャーズを除く)。

  • ATPマスターズ1000(ATP Tour Masters 1000)
  • ATP500(ATP World Tour 500 series)
  • ATP250(ATP World Tour 250 series)

上記に国際テニス連盟(ITF: International Tennis Federation)公認のテニス4大大会(Grand Slam:グランドスラム)を合わせた4カテゴリーの大会に、男子プロテニスプレーヤーは参戦します。

日本でのテレビ放送・ネット配信の中継情報は以下の通り(2021年情報)。

主要テレビ局のテレビ放送状況一覧

チャンネル 料金 グランドスラム ATPマスターズ1000 ATP500 ATP250
NHK 総合
NHK Eテレ
無料 全豪OP
ウィンブルドン
× × ×
日テレ × ×
tv asahi ×
TBSテレビ ×
テレビ東京 全仏OP ×
フジテレビ × ×
NHK・BS1
BS日テレ ×
BS朝日
BS-TBS ×
BSテレ東
BSフジ
WOWOW 2,530円 × × ×
GAORA 1,374円〜※1 × ※2

※1 GAORAの料金はスカパー!基本料金込み。
※2 錦織圭がトーナメント上位進出時に緊急番組編成の実績有り。

WOWOWはテレビ放送こそグランドスラムのみですが、ネット会員が無料利用できるオンデマンドにてATPツアー各大会の試合配信があります。

グランドスラムのうち、全米オープンテニス以外の3大会は、衛星放送(BS・CS放送)が映らなくても地上波の民法キー局にて視聴可能です(全米はWOWOW加入が必須)。

NHK・BS1、BS朝日のATPツアー放送は、2021年に入って減少・終了しています。

主要VODサービスの配信状況一覧

テレビ局
チャンネル
料金 グランドスラム ATPマスターズ1000 ATP500 ATP250
WOWOW※1 2,530円
GAORA※2 1,374円〜※3 × × ×
Paravi 1,017円※4 × × ×
TENNIS TV 1,067円〜※5
DAZN 1,925円 × × ×
プライムビデオ 408円〜※6 × × ×
ABEMA 960円※7 × × ×

※1 正式名称「WOWOWメンバーズオンデマンド or WOWOWオンデマンド」
※2 正式名称「GAORA SPORTS Live&オンデマンド」
※3 GAORAの料金はスカパー!基本料金込み。
※4 ParaviベーシックプランにiTunes Store決済で契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)。
※5 TENNIS TVの料金は年契約(12,800円税込)を12ヶ月で割り算した月額。
※6 Amazonプライムビデオの年間プランは4900円/年(月間プラン500円/月)。学生は6ヶ月無料体験+会員費半額(250円/月)の特典アリ。
※7 ABEMAプレミアムの月額費用が960円税込で、ABEMA通常会員は無料で利用可能。

GAORAは2021年シーズンはATP500・ATP250とも放送対象外。

WOWOWオンデマンドは、錦織圭が出場する試合を中心にATP500、ATP250を配信リストに入れています(錦織不参加の大会は準々決勝以降のみ配信することも)。

DAZNは女子プロテニスのツアー各大会をインターネット配信で生中継、ABEMAは毎年ATPカップを、プライムビデオはレーバーカップ関連の映像を配信しています(Paraviは2019年シーズンにATPツアーをネット配信)。

有料放送やVODサービスは月額費用が発生しますが、大半のサービスで無料体験(トライアル)が用意されているので初心者にも安心となっています。

チチパス、ルブレフ、オジェ=アリアシムら出場選手

世界ランキングTOP20が4名エントリーしています。

本戦エントリー選手一覧

Main Draw

シード 選手名 シード用順位 エントリー順位
1 Stefanos Tsitsipas 4 4
2 Andrey Rublev 7 6
3 Felix Auger-Aliassime 9 9
4 Aslan Karatsev 14 15
5 Ilya Ivashka 48 47
6 Tallon Griekspoor 62 62
7 Alexei Popyrin 66 59
8 Gianluca Mager 67 65
Benjamin Bonzi 68 63
Hugo Gaston 69 67
Mikael Ymer 75 86
Richard Gasquet 77 81
Kamil Majchrzak 79 107
Henri Laaksonen 85 91
Holger Rune 88 99
Radu Albot 98 124
Corentin Moutet 106 100
Stefano Travaglia 109 98
Pierre-Hugues Herbert 111 112
Norbert Gombos 116 117
(WC) Gilles Simon 124
Dennis Novak 128 118
(WC) Lucas Pouille 156
(WC) Jo-Wilfried Tsonga 247
(Q)
(Q)
(Q)
(Q)

Alternates (補欠待機)

待機順 選手名 シード用順位 エントリー順位
1 Bernabe Zapata Miralles 129 125
2 Tomas Machac 117 132
3 Joao Sousa 86 140
4 Jiri Lehecka 137 142
5 Roman Safiullin 146 149
6 Cem Ilkel 186 150
7 Jozef Kovalik 170 151
8 Lucas Pouille 156 160
9 Damir Dzumhur 142 161
10 Illya Marchenko 160 164
11 Altug Celikbilek 159 165
12 Jason Jung 171 176
13 Dmitry Popko 181 177
14 Mikhail Kukushkin 165 180
15 Marc-Andrea Huesler 194 183
16 Alessandro Giannessi 198 184
17 Zizou Bergs 188 187
18 Lukas Lacko 206 188
19 Renzo Olivo 187 191
20 Ernests Gulbis 261 197

Withdrawals (欠場)

選手名 シード用順位 エントリー順位
Jannik Sinner 10 10
Ugo Humbert 41 40
Ricardas Berankis 99 93

マルセイユ・オープン(オープン13)のドロー(トーナメント表)|2022年

男子シングルスのドロー

マルセイユ・オープン2022・男子シングルスのドローは、28選手(ランキング上位19名+ワイルドカード3名+予選勝者4名+SE2名)によるトーナメントです。

ドローの表記について

選手名の左の数字はシード順で、シード位置はグレー背景です。 トーナメント開始後は、赤い名前欄の選手が勝ち上がっています。

ドローの表記
(Q)=予選勝者
(WC)=ワイルドカード(主催者推薦枠)
(LL)=ラッキールーザー(予選敗退したが欠場者が出て代わりに本戦入りの選手)
(SE)=スペシャルイグザンプト(前週大会で準決勝以上で予選と日程が被った選手)
(PR)=プロテクトランキング(ケガにより6ヶ月以上戦列を離れた選手に対するATPツアーの救済処置用ランキングを使用して出場)

シングルス予選のドロー

日本人選手の予選エントリーはありません。

シングルス予選のドロー・結果を開く
予選エントリーリスト
シード 選手名 シード用順位 エントリー順位
1 Tomas Machac 117 132
2 Damir Dzumhur 142 161
3 Roman Safiullin 146 149
4 Mikhail Kukushkin 165 180
5 Zizou Bergs 188 187
6 (ALT) Flavio Cobolli 193
7 Marc-Andrea Huesler 194 183
8 Lukas Lacko 206 188
Filip Horansky 209 194
(ALT) Andrea Arnaboldi 252
Ernests Gulbis 261 197
(ALT) Julian Lenz 292
(ALT) Matteo Martineau 340
(ALT) Ivan Gakhov 464
(WC) Ugo Blanchet 563
(WC) Timo Legout 747

男子ダブルスのドロー

クラーセン/マクラクラン勉が第2シードで出場、決勝戦は敗れたものの準優勝と結果を残しました。

ダブルスのドローを開く
ダブルス エントリーリスト
シード 選手名 シード用順位 エントリー順位
1 Pierre-Hugues Herbert / Nicolas Mahut 13 14
2 Raven Klaasen / Ben McLachlan 66 67
3 Matwe Middelkoop / Andreas Mies 69 63
4 Jonny O'Mara / David Vega Hernandez 160 162
Romain Arneodo / Andrei Vasilevski 171 158
Denys Molchanov / Andrey Rublev 173 102
Edouard Roger-Vasselin / Artem Sitak 175 175
Szymon Walkow / Jan Zielinski 178 182
Sander Arends / David Pel 197 197
Sadio Doumbia / Fabien Reboul 207 221
Benjamin Bonzi / Albano Olivetti 249 188
Alexei Popyrin / Matt Reid 346 152
Kamil Majchrzak / Stefano Travaglia 742 188
Hugo Gaston / Holger Rune 1379
(WC) Lucas Pouille / Gilles Simon 1487
(WC) Ugo Blanchet / Timo Legout 2773

オープン13の歴代優勝者

オープン13の男子シングルスで優勝・準優勝した選手の一覧です(2010年〜)。

優勝 準優勝
2021 ダニール・メドベージェフ ピエール・ユーグ=エルベール
2020 ステファノス・チチパス フェリックス・オジェ=アリアシム
2019 ステファノス・チチパス ミカエル・ククシュキン
2018 カレン・ハチャノフ ルカ・プイユ
2017 ジョー=ウィルフリード・ツォンガ ルカ・プイユ
2016 ニック・キリオス マリン・チリッチ
2015 ジル・シモン ガエル・モンフィス
2014 エルネスツ・グルビス ジョー=ウィルフリード・ツォンガ
2013 ジョー=ウィルフリード・ツォンガ トマーシュ・ベルディヒ
2012 フアン・マルティン・デルポトロ ミカエル・ロドラ
2011 ロビン・ソダーリン マリン・チリッチ
2010 ミカエル・ロドラ  ジュリアン・ベネトー

 

以上、オープン13(2022年)の大会情報まとめでした!