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2024年4月スタートのNHK総合ドラマ「燕は戻ってこない」第3話について、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

「燕は戻ってこない」第3話のテレビ放送は「NHK総合」にて5月14日(火) 22:00より放送開始予定です。

NHKドラマ10「燕は戻ってこない」第3話のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「燕は戻ってこない」第3話のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

燕は戻ってこないはこんなドラマ

吉川英治文学賞・毎日芸術賞をW受賞した桐野夏生作品をドラマ化。連続テレビ小説「らんまん」の長田育恵が脚本、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のEvan Callが音楽を担当。

派遣社員として暮らすリキ(石橋静河)は悩んでいる。職場の同僚から「卵子提供」をして金を稼ごうと誘われたのだ。生殖医療エージェント「プランテ」で面談を受けるリキ。そこで持ち掛けられたのは「卵子提供」ではなく「代理出産」だった。元バレエダンサーの草桶基(稲垣吾郎)とその妻、悠子(内田有紀)が、高額の謝礼と引き換えに二人の子を産んでくれる「代理母」を探していた―。

あらすじ

リキ(石橋静河)は基(稲垣吾郎)と悠子(内田有紀)の夫婦とついに顔を合わせる。代理出産は単なるビジネスと自分に言い聞かせるが、悠子の思いも激しく揺れていることを知り混乱していく。一方の基はリキと初めて会い、自分の選択に間違いはないと確信する。自らの遺伝子を受け継ぐ子が生まれることへの期待が高まる。リキは、身体が買われることへの抵抗から、女性向け風俗のセラピスト、ダイキ(森崎ウィン)と会う。

ネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)で確認可能です。

燕は戻ってこない - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

視聴率

燕は戻ってこない 第3話の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)はわかり次第掲載します

  • 第1話:%(世帯%、個人%)
  • 第2話:%(世帯%、個人%)
  • 第3話:%(世帯%、個人%)

制作について

ドラマ「燕は戻ってこない」原作は、桐野夏生による小説『燕は戻ってこない』。

脚本は長田育恵。

主題歌はわかり次第掲載します。

キャスト、音楽、プロデューサー、演出ほか

    • 大石理紀/リキ…石橋静河
    • 草桶基…稲垣吾郎
    • ダイキ…森崎ウィン
    • 河辺照代/テル…伊藤万理華
    • 青沼薫…朴ろ美
    • 佳子…富田靖子
    • 日高…戸次重幸
    • 草桶悠子…内田有紀
    • 草桶千味子…黒木瞳    他

    音楽

    • Evan Call

    演出

    • 田中健二
    • 山戸結希
    • 北野隆

    制作統括

    • 清水拓哉
    • 磯智明

    プロデューサー

    • 板垣麻衣子
    • 大越大士

     

     

    以上、NHK 2024年4月放送開始のドラマ10「燕は戻ってこない」第3話についてでした!