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2024年4月スタートのフジテレビ系 “月9”「366日」第4話について、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

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ドラマ「366日」第4話のテレビ放送は「フジテレビ系列」にて4月29日(月・祝) 21:00に放送開始です。

ドラマ「366日」第4話のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「366日」第4話のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

366日はこんなドラマ

広瀬アリスさん
G帯連ドラ&月9初主演!
4年に一度のうるう年、
『最愛』脚本家×『ぎぼむす』監督で贈る
HYの名曲『366日』に着想を得た
オリジナルラブストーリーが誕生!

4月期月9ドラマ枠は、広瀬アリスさん主演のラブストーリー『366日』を放送します。本作はHYの名曲『366日』の世界観に着想を得たオリジナルストーリーで、高校時代に実らなかった恋をかなえようと再び動きだした男女が、予期せぬ悲劇に直面しながらも、愛する人を想(おも)い続ける壮大な愛の物語です。

主演を務める広瀬さんは、今作でゴールデン帯連続ドラマ初主演、かつ月9ドラマ初主演。脚本は、『最愛』(2021年/TBS系)、『リバーサルオーケストラ』(2023年/日本テレビ系)、連続テレビ小説『エール』(2020年/NHK)などの清水友佳子さんが務めます。メガホンを取るのは『義母と娘のブルース』シリーズ(2018年・2020年ほか/TBS系)、『JIN-仁-』シリーズ(2009年・2011年/TBS系)、『ROOKIES』(2008年・2009年/TBS系ほか)をはじめ、視聴者の胸を打つ名作ドラマ、映画を数多く手がけてきた大ヒットメーカー・平川雄一朗監督。感涙必至の名作の数々を世に送り出してきた両者が初タッグを組んで描くのは、かなわぬ恋を歌ったHYの『366日』をモチーフにしたオリジナルラブストーリー。世代を越えて愛されるバラードが彼らの手によってどのようにドラマ化されるのか期待が高まります!

HYの名曲『366日』に着想を得たオリジナルラブストーリーが誕生!
HYの『366日』は、2008年にリリースされたアルバム『HeartY』の収録曲で、女性ボーカル・仲宗根泉さんが作詞・作曲を担当した楽曲。かなわない恋を歌った切ない失恋ソングとして、発売から16年がたった今もなお色あせることなく、世代を越えて多くの人の心を掴んでいます。上白石萌歌さん、川崎鷹也さん、清水翔太さんなど多くのアーティストたちにもカバーされ、歌い継がれています。この『366日』をモチーフに、4年に一度のうるう年となる2024年、“一生、忘れられない恋”を描いたオリジナルラブストーリーが月9ドラマとして誕生。今作の主題歌はもちろん『366日』。楽曲とドラマのこれ以上ないシンクロにご期待ください!

大好きだった人との再会、12年越しの交際。幸せの矢先、予期せぬ悲劇が訪れて…
音楽教室の事務受付をしている28歳の雪平明日香(ゆきひら・あすか/広瀬アリス)は、通っていた高校が廃校になるということで、高校時代の同級生らと同窓会に行くことに。通っていた校舎を訪れ、かつての同級生達と久しぶりの話でにぎわう中、高校時代に好きだったクラスメイトの水野遥斗(みずの・はると)と再会します。高校時代、遥斗にひそかに思いを寄せていた明日香は卒業式の日に思いを伝えることを決心するも、お互いの誤解も重なり、思いを伝えられないまま、離ればなれに…。「一生、忘れられない恋だった」、そう思いながら過ごしてきた明日香。同窓会が盛り上がり、連絡先を交換した明日香と遥斗は、2人きりで話す中で、高校時代、実は両思いだったことを知るのです。お互いの気持ちを誤解していたことに気づき、本当の思いを告白しあった2人は、初めて出会った高校2年から12年越しに交際することに。同級生たちにも祝福され、この上ない幸せを手にした明日香でしたが、ある日、遥斗を予期せぬ悲劇が襲い、彼は意識不明の重体になってしまって―。明日も、その先もずっと遥斗との幸せな日々を送ることを信じていた明日香。2人の12年越しの恋の行方は…?目覚めない彼の近くにいる明日香は、忘れていた遥斗や同級生たちとのさまざまな日々を思い出して…。

広瀬アリスさんがG帯連ドラ&月9初主演!12年前の高校時代と現代、異なる時間軸を演じ分ける!
主人公の明日香を演じる広瀬さんは、昨年10月期に『マイ・セカンド・アオハル』(2023年/TBS系)でTBSドラマ初主演を務め、『どうする家康』(NHK)で大河ドラマ初出演。俳優として第一線で活躍中の広瀬さんですが、今作でゴールデン帯連続ドラマおよび月9ドラマ初主演を務めます。月9ドラマへの出演は『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』(2021年10月期)以来、3年ぶり。ラブストーリーやミステリー、医療ドラマなど幅広いジャンルの作品で異なる表情を見せる広瀬さんが、今作では12年前の高校時代と現代という異なる時間軸を演じ分けます!

『最愛』清水友佳子さん×『ぎぼむす』平川雄一朗監督!強力タッグが切なくはかない恋を描く!
脚本は『最愛』、連続テレビ小説『エール』などを手掛けた清水友佳子さん。湊かなえさん原作の『リバース』(2017年/TBS系)、完全オリジナル作品の『リバーサルオーケストラ』など、原作・オリジナル問わずさまざまな人気作を手掛けてきた清水さんですが、楽曲をモチーフにした脚本を手掛けるのは今作が初となります。演出は『御手洗家、炎上する』(2023年/Netflix)、『義母と娘のブルース』シリーズ、『JIN-仁-』シリーズなどの大ヒット作品を数々手がけてきた平川雄一朗監督。今年1月期のドラマ『マルス-ゼロの革命-』(テレビ朝日系)でも演出を務めており、各方面から引っ張りだこのヒットメーカー・平川監督ですがフジテレビ作品の演出を手掛けるのは今作が初。本作のプロデュースを務めるのは、『スタンドUPスタート』(2023年)、『知ってるワイフ』や『推しの王子様』(共に2021年)などを手がけた狩野雄太プロデューサー。主演の広瀬さんとは、広瀬さんがフジテレビ系連続ドラマにて初ヒロインを務めることになった『知ってるワイフ』で作品を共にしており、今作では、ファンタジーラブストーリーから一転、切なくはかないラブストーリーをお届けします。

2024年は、4年に一度しかこないうるう年。過酷な試練を乗り越えようとする明日香と遥斗、そして、その家族や友人たちにとって、1年が“366日”になるこの年はどんな1年になるのか?4月スタートの『366日』をお見逃しなく!

あらすじ

水野遥斗(眞栄田郷敦)が入院してから3カ月が過ぎようとしていた。雪平明日香(広瀬アリス)は、遥斗が目覚めることを信じて付き添うも、いまだ意識は戻らない。それでも明日香は奇跡を信じていた。

ある日、音楽教室で働く明日香は、クラリネット講師の根岸優(李千鶴)ら講師仲間の集団を見かける。同僚の戸田彩乃(清乃あさ姫)によると、空き教室でチャリティーコンサートの練習をしているとのこと。すると室長の山浦久典(赤ペン瀧川)が、明日香もコンサートに出てみないかと尋ねた。高校からクラリネットをやっていた明日香に期待の声が集まるも「今は聴く専門なので」と断わる。

病院に行った明日香が遥斗にそんな出来事を話していると、下田莉子(長濱ねる)と小川智也(坂東龍汰)が来た。話を聞いていた莉子は「やってみればいいのに」と促すが、明日香は自信がなさそう。そんな莉子も遥斗に伝えたいがあると言う。莉子は彼氏の狛江崎亘(岩永丞威)と結婚することにしたと報告。返事のない遥斗に代わり、喜ぶ明日香と複雑そうな顔の智也。一方、遥斗との過去のいざこざを解消できた吉幡和樹(綱啓永)も、彼女の佐武芽美(高田里穂)と自分の写真が飾られている遥斗が手掛けた店『パトリア』へ行く約束をしていた。

そんな中、莉子が帰宅のために歩いていると、電話中の亘に出くわす。小声で電話する亘を気にする莉子。アパートに帰ると、亘は話があると真剣な顔で切り出して…。

ネタバレ・感想

視聴者からのドラマの感想は、公式サイト「番組へのメッセージ」にてご確認頂けます。

366日へのメッセージ - フジテレビ(公式サイト)

 

また、視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)で確認可能です。

366日 - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

視聴率

366日 第4話の視聴率は6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

  • 第1話:7.2%(世帯7.2%、個人4.1%)
  • 第2話:6.4%(世帯6.4%、個人3.9%)
  • 第3話:5.9%(世帯5.9%、個人3.5%)
  • 第4話:6.6%(世帯6.6%、個人3.8%)
  • 第5話:5.4%(世帯5.4%、個人3.0%)
  • 第6話:5.6%(世帯5.6%、個人3.2%)
  • 第7話:5.9%(世帯5.9%、個人3.3%)

制作について

ドラマ「366日」はHYの名曲『366日』に着想を得たオリジナルラブストーリーです。

脚本を手がけたのは、清水友佳子

主題歌は、『366日(Official Duet ver.)』/HY(Polydor Records / ASSE!! Records)です

キャスト、プロデュース、演出 ほか

  • 雪平 明日香…広瀬アリス
  • 水野遥斗…眞栄田郷敦
  • 小川智也…坂東龍汰
  • 下田莉子…長濱ねる
  • 吉幡和樹…綱 啓永    他

プロデュース

狩野雄太(『知ってるワイフ』(2021年)、『スタンドUPスタート』(2023年)、『推しの王子様』(2021年) 他)

演出

平川雄一朗
(『義母と娘のブルース』(2018年、2020年ほか/TBS系)、『JIN-仁-』(2009年、2011年/TBS系)、『ROOKIES』(2008年・2009年/TBS系ほか) 他)
宮木正悟
『恋愛戦略会議』(2024年)、『恋仲』(2015年)、『失恋ショコラティエ』(2014年)他
片山雄一
『うちの弁護士は手がかかる #0』(2023年)、『魔法のリノベ』(2022年/カンテレ・フジテレビ系)、『勝利の法廷式』(2023年/読売テレビ系)他

制作協力

AOI Pro.

制作・著作

フジテレビ

 

 

以上、フジテレビ月曜21時放送のドラマ「366日」第4話(あらすじ&ネタバレ、口コミ・感想、視聴率)についてでした!