2023年4月スタートのテレビ朝日系 木曜ドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」第7話について、無料見逃し配信、テレビ再放送予定の視聴方法と、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話の地上波テレビ放送日程/時間

ドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」第7話のテレビ放送は「テレビ朝日系列」にて5月25日(木) 21:00に放送開始です。

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 #7

  • 5月25日(木)21:00〜21:54(54分)

緊縛強盗事件発生!取り逃がした犯人捜索に奮闘する豪太(桐谷健太)。一方で…新係長・目黒(磯村勇斗)は取り調べで被疑者の女性を誘惑したと難癖をつけられ…⁉

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ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話の再放送

テレビ再放送は、テレビオンエアから1週間後の木曜昼間に「関東ローカル」にて行われます(放送局は同じくテレビ朝日)。

(再)ケイジとケンジ、時々ハンジ。 #7

  • 6月1日(木)13:54〜14:52(58分)

 

「リアタイで見られなかった」「録画し損ねた」「後から気になっていて見たい」などの方は、無料視聴も可能な見逃し配信をチェックしてみてください。

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話の見逃し配信|TVer、TELASA、ABEMA、テレ朝チャンネル

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ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」第7話のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

ケイジとケンジ、時々ハンジ。はこんなドラマ

刑事ドラマのその先、もっと先へ!!

主演・桐谷健太×脚本・福田靖
強力タッグがこの春、再始動!!

所轄と地検と裁判所の24時… その知られざる世界を、
《異色の情熱刑事》を中心に
《サスペンスとユーモアで描く大人の群像劇》!!

桐谷激アツ!
…「“最強の群像劇”!非常にワクワクしています」

日本中を魅了し続ける《俳優・桐谷健太×脚本家・福田靖》、3年ぶりに再タッグ!
サスペンス&コミカルな「事件にまつわる全ての人々」を群像劇で描く刑事ドラマがスタート!!
唯一無二の表現力を誇り、どんな役にも抜群の人間力をにじませる、もはや説明はいらないほど縦横無尽に大活躍し続ける俳優・桐谷健太。そして…『HERO』(2001年~)や『ガリレオ』シリーズ(2007年~)、テレビ朝日系で放送された『未来への10カウント』(2022年)や『DOCTORS 最強の名医』(2011年~2023年)など、大ヒットドラマを多数生み出してきた脚本家・福田靖――。
《国民的認知度を誇る強力タッグ》が2023年春、テレビ朝日でふたたび大暴れすることに! なんと、福田がオリジナル脚本を務めた『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(2020年1月期放送)で、桐谷が演じた《情熱系》主人公・仲井戸豪太がさらにパワーアップ!?  走り出したら止まらない《元体育教師の異色刑事》が3年ぶりに、港町・ヨコハマを舞台に疾走します。

桐谷演じる《情熱刑事》 VS. 《日本屈指の頭脳を持つ検事チーム》 VS. ……
刑事ドラマでは珍しい強敵=《唯我独尊の判事》!一筋縄ではいかない人間模様
サスペンスとユーモアで軽快に描く新ドラマ『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』の主人公・仲井戸豪太は、昨今重視されるコンプライアンスなど「?」状態で、「とにかく犯人を逮捕して、被害者に感謝されたい」と躍起になる元体育教師の刑事。
デリカシーがなかったり、昇進も気になる…といった人間的に未熟な部分を残す一方、地域住民とのふれあいを大切にするような人情味あふれる姿勢を貫き、己の足と刑事の勘、元教師の情熱を生かした捜査を展開していきます。
そんな《中途採用の情熱刑事・仲井戸豪太》の前に立ちはだかるのは…「人を裁くには法が全て。人生経験や人情など関係ない」と言い放つ《“日本屈指の頭脳”を持つ検事チーム》。そこへ、新たに司法サイドから、通常の刑事ドラマではほぼ登場することのない《唯我独尊の判事(裁判官)》も参戦します! というのも、ドラマではパッと出がちな逮捕令状や家宅捜索令状…実は必要な証拠を集めた刑事からの請求を、ほかでもない判事(裁判官)が認めなければ発行されないのが現実。さらに検事が求める“被疑者の勾留請求”やその延長についても、判事が決定権を握っているのです。しかも、判事は独立性の原則から、上司や組織の目を気にする必要がない! その揺るぎない存在は、組織のしがらみも多い刑事や検事にとって、いわば目の上のたんこぶ、難攻不落の存在で…!?
《令状→逮捕→送検→起訴→令状→裁判》という一筋縄ではいかない過程の中、学歴も身分も収入も資格も捜査方針もまったく違う《決して交わらない人々》が真っ向からぶつかり、交わっていく姿を描く本作。さまざまな事件をきっかけに渦巻く《大人のビターな群像劇》を、老若男女問わずクスッと笑えるユーモアも交えながら軽快に描く《新感覚のサスペンスコメディー》に乞うご期待です!

撮影前から燃える桐谷!「3年前と今では桐谷健太自身が変わっている。狙うことなく“新たな仲井戸豪太”を出せるんじゃないか」と、未知数の芝居に期待
きたる撮影開始に向け、闘志をみなぎらせる主演・桐谷。サスペンス性の高い硬派な物語の主軸を崩すことなく、独自のユーモアやコミカルさを絶妙に忍ばせる福田脚本に「それぞれの感性や個性がしっかりと描かれたキャラクターたちが渦巻く群像劇。事件性の大小にかかわらず、身近でも起こりうる“人間の心の闇や光が垣間見えるドラマ”が描かれていて、なおかつ“それを絶妙なエンターテインメントに落とし込んでいるドラマ”」と心酔し、「3年前と今では桐谷健太自身が変わっているので、きっと仲井戸豪太も自然と変わってくるはず。狙うことなく“新たな仲井戸豪太”が出せるんじゃないかな、と非常にワクワクしています。“最強の群像劇”になっているので、さらにパワーアップしたドラマを見せられたら」と、芝居での新開拓に意欲をにじませます。
そんな桐谷を中心に、個性的なキャストも続々参戦し、唯一無二の群像劇を繰り広げていく『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』。物語に多彩な味わいを添える豪華キャスト陣は後日発表! 胸躍る続報をぜひ心待ちにしていてください。

第7話のあらすじ

 交番巡査・田口健介(湯江タケユキ)はパトロール中、首輪をつけた柴犬とすれ違う。その犬は管轄内の住人・水原多恵(丘みつ子)の愛犬・小太郎。怪訝に思った田口はすぐさま多恵の自宅へ。荒らされた居間で手足を縛られている多恵を発見した直後、何者かに背後から襲撃されてしまう!
犯人は宅配業者を装った男で、多恵の家から現金20万円と仏壇の金製おりんを強奪。事件発覚直前に田口が家の前で目撃していたワゴン車に乗って、逃走したと考えられる。だが、物証からは犯人の特定が難しい上に、ワゴン車の足取りもつかめない状況だ。犯人を取り逃して自責の念に駆られる田口のためにも、横浜みなとみらい署強行犯係の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)らは全力で捜査を展開。やがて盗まれたおりんが質屋で見つかるが、売りに来た男・釧路諸介(オラキオ)の姿を防犯カメラで確認した途端、豪太の顔色がさっと変わり…!?
一方、強行犯係の新係長・目黒元気(磯村勇斗)も“まさかの事態”に直面する。なんと、以前取り調べた傷害事件の被疑者が、起訴後に容疑を否認。目黒は冤罪を主張する担当弁護士・松平修二(神保悟志)から「強引な取り調べで自白させた」と難癖を付けられ、“検察側の証人”として出廷することになったのだ! しかも、松平は狡猾な手法で、これまで何人もの検事を苦しめてきた敏腕弁護士。さらに裁判長は…目黒が想いを寄せる、あの鋼の判事・諸星美沙子(吉瀬美智子)! 目黒は美沙子の元カレでもある検事・二階堂俊介(北村有起哉)に呼び出され、苦戦必至の反対尋問に備えて練習を始めるが…!?

第7話のネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)や「Yahoo!テレビ.Gガイド」などで確認可能です。

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

ケイジとケンジ、時々ハンジ。- みんなの感想 -Yahoo!テレビ.Gガイド(Yahoo!テレビ.Gガイド)

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話の視聴率|桐谷健太主演のテレビ朝日ドラマ

ケイジとケンジ、時々ハンジ。 第7話の視聴率は7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

  • 第1話:8.4%(世帯8.4%、個人4.6%)
  • 第2話:9.1%(世帯9.1%、個人5.1%)
  • 第3話:9.6%(世帯9.6%、個人5.3%)
  • 第4話:7.4%(世帯7.4%、個人4.2%)
  • 第5話:7.4%(世帯7.4%、個人4.1%)
  • 第6話:8.2%(世帯8.2%、個人4.7%)
  • 第7話:7.3%(世帯7.3%、個人4.1%)
  • 第8話:7.6%(世帯7.6%、個人4.2%)

ドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」のキャスト・原作・主題歌・脚本

ドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」の原作はなく、ドラマのための完全オリジナルストーリーです。

脚本を手がけたのは、福田 靖

主題歌は、Da-iCE『ダンデライオン』(avex trax)、
オープニングテーマは、あたらよ『届く、未来へ』(A.S.A.B)です。

キャスト、プロデュース、演出ほか

  • 仲井戸豪太(39)…桐谷健太
  • 仲井戸みなみ(36)…比嘉愛未
  • 目黒元気(31)…磯村勇斗
  • 矢部律子(35)…中村アン
  • 原口奈々美(27)…岡崎紗絵
  • 岸本凛(30)…長井短
  • 亀ヶ谷徹(36)…西村元貴
  • 江戸一(55)…古田新太
  • 牛島正義(39)…伊藤淳史
  • 諸星美沙子(47)…吉瀬美智子
  • 二階堂俊介(47)…北村有起哉   ほか

プロデュース

<ゼネラルプロデューサー>
服部宣之(テレビ朝日)

<チーフプロデューサー>
黒田 徹也(テレビ朝日)

<プロデューサー>
齋藤 梨枝(テレビ朝日)
菊池 誠(アズバーズ)
松野 千鶴子(アズバーズ)

演出

本橋 圭太(アズバーズ)
樹下 直美(アズバーズ)

制作協力

アズバーズ

制作著作

テレビ朝日

 

 

以上、テレビ朝日系 木曜21時放送のドラマ「ケイジとケンジ、時々ハンジ。」第7話についてでした!