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2023年1月スタートのテレビ朝日系 火曜21時 新ドラマ枠で放送の「星降る夜に」第9話(最終話 拡大スペシャル)について、無料見逃し配信、テレビ再放送予定の視聴方法と、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

星降る夜に 第9話(最終話 拡大スペシャル)のテレビ放送日/時間

ドラマ「星降る夜に」第9話(最終話 拡大スペシャル)のテレビ放送は「テレビ朝日系列」にて3月14日(火) 21:00に放送開始です。

星降る夜に #9/雪宮鈴、愛してる-10歳差ピュアラブ、ついに完結

  • 3月14日(火) 21:00〜22:00(60分)

鈴(吉高由里子)と一星(北村匠海)は、10年前に妻子を亡くした深夜(ディーン・フジオカ)の家の遺品整理を託される。命の始まりと終わりを司る2人が紡ぐ「愛」の結末は-?

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星降る夜に 第9話(最終話 拡大スペシャル)のテレビ再放送

再放送の予定はありません。

 

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星降る夜に 第9話(最終話 拡大スペシャル)のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「星降る夜に」第9話(最終話 拡大スペシャル)のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

星降る夜にはこんなドラマ

吉高由里子
北村匠海
テレビ朝日《火曜よる9時・新ドラマ枠》で
きらめく《大人の恋》が始まる―
閉ざした心に、星のような輝きを届けてくれたのは
自由に生きる《10歳下の彼》でした
2023年、恋愛ドラマの名手・大石静が紡ぐ
大人のピュア・ラブストーリーが開幕!

吉高由里子が約17年ぶりに凱旋、テレ朝ドラマで初主演!大石静が瑞々しく描く《年下の彼とのピュア・ラブストーリー》で北村匠海と恋に落ちる
なんだか息苦しい毎日の中、本音を暗闇の中に押し込めて生きる《彼女》の前に突如現れ、ちょっと強引な性格と不意のキスでまばゆい光をもたらしてくれたのは…どこまでも自由に生きる《10歳下の彼》だった――。先日発表されたばかりのテレビ朝日・火曜よる9時の《新ドラマ枠》。すべての世代にお楽しみいただける上質なドラマをお届けする同枠に、2023年1月クールは《吉高由里子×北村匠海×脚本・大石静》という最高の布陣が集結。完全オリジナル作品となる、胸躍る《10歳下の彼との大人のピュア・ラブストーリー》=『星降る夜に』が誕生し、新たな風を巻き起こします!

今回主演を務める吉高由里子はゲスト出演した『時効警察』、『PS -羅生門-』(共に2006年)以来、約17年ぶりにテレビ朝日のドラマに凱旋! 『花子とアン』(2014年)、『東京タラレバ娘』(2017年、2020年)、『最愛』(2021年)といった大ヒット作を多数経て、2024年放送のNHK大河ドラマ『光る君へ』でも主演の座も射止めるなど、今や押しも押されもせぬ一流女優となった吉高が、満を持して《テレビ朝日連続ドラマ初主演》を飾ります。 そんな吉高の相手役を務めるのは北村匠海。『君の膵臓をたべたい』(2017年)や『東京リベンジャーズ』(2021年)などの大ヒット映画をはじめ、テレビ朝日の連続ドラマ『にじいろカルテ』(2021年)でも鮮烈な印象を残してきた彼が、今回は自身のドラマ出演作では希少なピュア・ラブストーリーに真っ向から挑み、全国の女性を魅了します。

そして…吉高&北村の魅力を最大限に引き出すのが、脚本を手掛ける大石静。『セカンドバージン』(2010年、2011年)や『大恋愛~僕を忘れる君と』(2018年)、『あのときキスしておけば』(2021年)など珠玉のラブストーリーを次々と生み出し、前述の『光る君へ』も執筆することが決定している《恋愛ドラマの名手》が、乾きがちな大人の心を潤す新たなオリジナル恋愛ドラマを創出。シリアスな表現も軽やかな表現も見事に包括する繊細な表現で人々の心をとらえてやまない吉高&北村と手を組み、令和の恋愛ドラマ史に新たな歴史を刻みます。

感情を忘れて孤独に生きる産婦人科医(吉高)と、音のない世界で自由に生きる遺品整理士(北村)――命の《はじまり》と《終わり》をつかさどる《対照的な2人》が固定概念を鮮やかに飛び越える!星降る夜に紡ぐ、至高のヒューマンドラマ
のどかな海街の病院で働く産婦人科医・雪宮鈴(35歳/吉高)と、高齢化社会となった日本で今まさに注目を集めている職業=遺品整理士として働く柊一星(25歳/北村)。そんな《命のはじまり》と《命の終わり》をつかさどる2人が、ひたむきな10歳差恋愛を育んでいく本作――。

実は鈴、新たな命の誕生という輝かしい瞬間に真摯に手を差し伸べる一方、窮屈で息苦しい社会の中で心がすり減り、誰に弱音をはくこともできない“孤独”な女性。必死に勉強して医者になり、努力してお金と地位を築いた代わりに、共に戦った仲間や、昔抱いていたはずの熱意や夢は失ってしまいました。「女性の社会進出」と無駄に時代に誉めそやされ、かと思えば「上を目指す女は面倒」とむげに扱われ…社会は必ずしも正しい者の味方ではないし、戦っても疲れるだけと学んだ鈴。「辞めたい」と思うほどもう若くないし、いまさら熱意あふれた自分には戻れない…。いつの間にやら笑顔も涙もどこかに置いて、どこか死んだ魚のような目で働きながら毎日を消化する…ヒロイン・鈴はそんな現代女性の権化です。

そんな彼女はある日、息抜きのためソロキャンプへ。一人で酒をあおり、燦然と輝く星空を見上げる鈴。そこへ現れたのは…何も語らず、自分に向かってカメラのシャッターを連続で切る一星。しかも彼、いきなり鈴にキスをして…!?

そんなドラマチックな出来事を経た翌朝、微妙に記憶のない頭を抱えて目覚めた鈴は、一星が何か手でサインを伝えたまま、去ってゆく背中を見送ることに。夢かうつつか…ふと現実に戻った鈴は、やがて一星のサインの意味に気づきます。それは…

「お前のゲロは全部片付けた、バカ女」

そう、実は一星、手話で悪態をついていたのです。しかも…この出会いは、やがてお互いにとって《かけがえのない運命の出会い》となることに! 音のない世界を生き、映画鑑賞にキャンプに世界旅行にカメラ…と多趣味で自由奔放、心のままに人生を謳歌している一星。世界中に友人を持ち、自信に満ちあふれ、どこまでもフラットで、コンプレックスもない――そんな10歳も年下で、時々妙に強引で子どもっぽいけれど、どうにも目を逸らすことのできない輝きを放つ彼に触れ、さまざまな《既成概念》に押しつぶされて窮屈に生きる鈴の心は、どんどん解放されてゆき…。

理屈や常識、世の中にはびこるさまざまな既成概念をすべてひっくりかえす、純度120%で描く本能の恋。新たな価値観で繰り広げるヒューマンドラマに、どこまでも胸を高鳴らせてください。

メイン監督に深川栄洋、劇中音楽に得田真裕! 気鋭のスタッフが大集結
本作には数々のヒット作を生み出してきたヒットメーカーも大集結しました。メイン監督を務めるのは映画『白夜行』(2011年)や『神様のカルテ』シリーズ(2011年、2014年)、『にじいろカルテ』などで、温かくも美しい世界観を表現し、類まれなる手腕を発揮した深川栄洋。さらに、『民王』シリーズ(2015年、2016年)や『おっさんずラブ』シリーズ(2018年、2019年)など話題のドラマでメガホンを取った山本大輔も、監督として参戦します。また、劇中音楽は『アンナチュラル』(2018年)や『監察医 朝顔』シリーズ(2019年、2020年)、『MIU404』(2020年)などを手掛けた得田真裕が担当。気鋭スタッフの才能が随所で光る、令和至高のラブストーリーから一秒たりとも目が離せません!

第9話(最終話 拡大スペシャル)のあらすじ

妻の命を救えなかった雪宮鈴(吉高由里子)を5年にわたり逆恨みしてきた伴宗一郎(ムロツヨシ)。しかし、そんな自分にも降り注ぐ鈴の優しさや、同じ境遇に苦しむ深夜(ディーン・フジオカ)の共感に苛まれ、自らの命を絶とうと海へ向かう。しかし、すんでのところで鈴の恋人・一星(北村匠海)に全力で抱きしめられた伴は、まるで子供のように、すべての思いを吐き出すかのように、涙を流すのだった―。

そんな伴の姿は、妻・彩子(安達祐実)とお腹の中の子を同時に亡くしてから10年――涙を流せないまま、医者になること選んだ深夜の心の時計の針を、優しく進めてゆく。
ある日、妻の親友でもあった北斗(水野美紀)が営む「遺品整理のポラリス」に、突然訪れる深夜。「10年間、お願いできなくて…ごめんね」と、妻と暮らした家を整理する決心を告げるのだった。

そして迎えた遺品整理当日。鈴も見守る中、チーフの一星率いるポラリス従業員も総出で、次々と遺品が片付けられていく…。
そんな中、深夜の口から「僕が医者になったのは、復讐が理由でした―」という言葉が零れだす。隣に寄り添い、その言葉に静かに耳を傾ける鈴。これまで深夜が“胸の奥に押し込んでいた複雑な本音”が溢れ出す。

物語はついに完結へ―。
託された最後の遺品整理。
孤独な星々はやがて、繋がり大きな愛を知る。

感情を忘れて孤独に生きてきた産婦人科医・鈴と、そんな彼女に笑顔をもたらした“音のない世界”で自由に生きる10歳下の遺品整理士・一星との運命の出逢い。

君と初めて出逢ったのは、星降る夜のことだった――。
命の《はじまり》と《終わり》をつかさどる2人が迎える結末は―?

第9話(最終話 拡大スペシャル)のネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)や「Yahoo!テレビ.Gガイド」などで確認可能です。

星降る夜に - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

星降る夜に- みんなの感想 -Yahoo!テレビ.Gガイド(Yahoo!テレビ.Gガイド)

星降る夜に 第9話(最終話 拡大スペシャル)の視聴率

星降る夜に 第9話(最終話 拡大スペシャル)の視聴率は7.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

  • 第1話:7.7%(世帯7.7%、個人4.3%)
  • 第2話:7.9%(世帯7.9%、個人4.5%)
  • 第3話:7.1%(世帯7.1%、個人3.9%)
  • 第4話:6.1%(世帯6.1%、個人3.5%)
  • 第5話:6.8%(世帯6.8%、個人4.0%)
  • 第6話:6.5%(世帯6.5%、個人3.6%)
  • 第7話:7.0%(世帯7.0%、個人3.9%)
  • 第8話:6.7%(世帯6.7%、個人3.7%)
  • 第9話(最終話 拡大スペシャル):7.6%(世帯7.6%、個人4.4%)

ドラマ「星降る夜に」の原作・主題歌・キャスト・脚本||吉高由里子主演

ドラマ「星降る夜に」の原作はなく、ドラマのために書き下ろされた完全オリジナルストーリーです。

脚本を手がけたのは、大石 静(『セカンドバージン』、『大恋愛~僕を忘れる君と』

主題歌は、由薫『星月夜』(ユニバーサル ミュージック)です。

挿入歌は、NCT ドヨン『Cry』(avex trax)です。

キャスト、音楽、プロデュース、演出ほか

  • 雪宮鈴(35)/ 吉高由里子
  • 柊一星(25)/ 北村匠海
  • 佐藤春(30)/ 千葉雄大
  • 犬山鶴子(50)/ 猫背椿
  • 蜂須賀志信(30)/ 長井短
  • 伊達麻里奈(25)/ 中村里帆
  • 北斗桜(17)/ 吉柳咲良
  • チャーリー<犬山正憲>(23)/ 駒木根葵汰
  • 桃野拓郎(22)/ 若林拓也
  • 服部洋美(45)/ 宮澤美保
  • 岩田源吾(50)/ ドロンズ石本
  • 柊カネ(70)/ 五十嵐由美子
  • 橋本英雄(33)/ 寺澤英弥
  • 麻呂川三平(63)/ 光石研
  • 北斗千明(45)/ 水野美紀
  • 佐々木深夜(45)/ ディーン・フジオカ ほか

音楽

得田 真裕(『アンナチュラル』、『監察医 朝顔』

プロデュース

<ゼネラルプロデューサー>
服部宣之(テレビ朝日)

<プロデューサー>
貴島 彩理(テレビ朝日)
本郷 達也(MMJ)

監督

深川 栄洋
山本 大輔

制作

テレビ朝日
MMJ

 

 

以上、テレビ朝日系 火曜21時放送のドラマ「星降る夜に」第9話(最終話 拡大スペシャル)についてでした!