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2023年7月スタートのテレビ朝日系 木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」第1話について、無料見逃し配信、テレビ再放送予定の視聴方法と、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

ハヤブサ消防団 第1話の地上波テレビ放送日程/時間

ドラマ「ハヤブサ消防団」第1話のテレビ放送は「テレビ朝日系列」にて7月13日(木) 21:00に放送開始です(初回6分拡大)。

ハヤブサ消防団 #1 桜屋敷の住人

  • 7月13日(木) 21:00〜22:00(60分)

≪この田舎町、どこかおかしい。≫
【原作】池井戸潤×【主演】中村倫也の豪華タッグで描く≪戦慄の田園ミステリー≫!
≪不穏な夏の物語≫、ついに開幕‼

テレビ朝日系列24局ネット一覧
HTB 北海道テレビ放送
ABA 青森朝日放送
IAT 岩手朝日テレビ
KHB 東日本放送
AAB 秋田朝日放送
YTS 山形テレビ
KFB 福島放送
テレビ朝日
UX 新潟テレビ21
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HAB 北陸朝日放送
SATV 静岡朝日テレビ
NBN メ~テレ
ABC 朝日放送テレビ
HOME 広島ホームテレビ
yab 山口朝日放送
KSB 瀬戸内海放送
eat 愛媛朝日テレビ
KBC 九州朝日放送
NCC 長崎文化放送
KAB 熊本朝日放送
OAB 大分朝日放送
KKB 鹿児島放送
QAB 琉球朝日放送

ハヤブサ消防団 第1話の再放送

テレビ再放送は、次話放送日の昼間に放送されます(関東ローカル)

(再)ハヤブサ消防団 #1

  • 7月20日(木) 14:51〜15:48(57分)

「リアタイで見られなかった」「録画し損ねた」「後から気になっていて見たい」などの方は、無料視聴も可能な見逃し配信をチェックしてみてください。

ハヤブサ消防団 第1話の見逃し配信|TVer、TELASA、ABEMA、テレ朝チャンネル

ドラマ「ハヤブサ消防団」第1話の見逃し配信は、テレビ放送番組の無料配信メディアとして人気の「TVer(ティーバー)」、「TELASA(テラサ)」「テレ朝動画」「ABEMA(アベマ)」などで視聴できる可能性があります。

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ハヤブサ消防団 第1話のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「ハヤブサ消防団」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

ハヤブサ消防団はこんなドラマ

池井戸潤【原作】×中村倫也【主演】
国民的ヒットメーカーの真骨頂!
【異色】の新機軸ミステリーを衝撃のドラマ化!
この夏、中村倫也が日本を【震撼】させる…!!

その土地には、《触れてはいけない闇》が潜んでいた…。
舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた不可解な連続放火、そして殺人――!?
稀代のヒットメーカー・池井戸潤氏の
真骨頂である、新機軸ミステリーが、『木曜ドラマ』枠に登場!
主演・中村倫也がこの夏、
《戦慄のミステリー》に見る者を引き込みます!
「感動的な巡り合わせ」――8年ぶり池井戸作品への参戦に、中村も感慨!

国民的作家・池井戸潤氏の衝撃の異色作をドラマ化! 新機軸ミステリー誕生!
『半沢直樹』『下町ロケット』『陸王』『七つの会議』『民王』『アキラとあきら』『シャイロックの子供たち』――。数々のヒット作を世に送り出し、大旋風を巻き起こしてきたベストセラー作家・池井戸潤氏。
そんな国民的ヒットメーカーの《最新作》であり、氏の《もうひとつの真骨頂》ともいえる新機軸ミステリーをテレビ朝日がドラマ化! この夏、まだ誰も見たことのない《池井戸サスペンス》の扉が開きます!

山深き集落で連続放火&殺人!? 田舎町で巻き起こる怪事件!
池井戸氏といえば、まず思い浮かべるのが中小企業や銀行などを題材に、男たちの戦いを描く硬派なビジネス・エンターテインメントです。しかし、この『ハヤブサ消防団』の舞台は、豊かな自然が広がる長閑な集落。しかも主人公はミステリー作家という、これまでの池井戸作品とは一線を画す異色作です。
物語は、スランプ気味の作家・三馬太郎が亡き父の故郷、山間の“ハヤブサ地区”に移住するところからはじまります。都会のストレスから解放され、穏やかな生活が送れるかと思いきや、地元の消防団に加入したのを機に太郎は連続放火騒動に巻き込まれ、さらには住民の不審死など怪事件に遭遇! 真相を探りはじめた太郎の前に浮かび上がるのは、集落の奥底にうごめく巨大な陰謀で――!?
働くひとたちを主人公とすることの多い池井戸作品ですが、氏は銀行ミステリーの誕生といわしめた『果つる底なき』でミステリー作家の登竜門である江戸川乱歩賞でデビューし、作家としてのキャリアをスタートさせました。この『ハヤブサ消防団』はミステリー作家としての氏の《原点にして新境地》ともいうべき作品。田舎町という《小さな異世界》を舞台に、予測不能なストーリーがスリリングに展開していきます。
池井戸氏の中でも異彩を放つ作品であることはいうまでもない本作、医師や刑事を主人公にしたコンテンツを多くお届けしてきた伝統の『木曜ドラマ』枠にとっても、超異色のドラマが誕生します!

変幻自在の実力派・中村倫也、8年ぶり池井戸作品との“縁”に「感動的」!!
戸惑いながらも不穏な事件にからめとられていく主人公・三馬太郎を演じるのは、最近結婚も発表し、公私ともに順調な中村倫也。映画、ドラマ、舞台と縦横無尽に活躍し、《カメレオン俳優》の異名をほしいままにしている彼が、テレビ朝日の連続ドラマ初主演をはたします。
池井戸作品への参画は、『下町ロケット』(2015年/TBS)で若き技術者を演じて以来8年ぶりのことで、「『下町ロケット』に出演した際、先生の直筆メッセージの書かれた原作本をいただき…すごく特別な思い出だったんですね。あれから何年か経て、またこうしてご一緒できることはすごく感動的です」と、本作のオファーに胸躍らせたことを告白。
演じる三馬太郎は池井戸氏と同様、推理小説の新人賞を得てデビューしたミステリー作家であり、《巻き込まれ系》の主人公ですが、「久しぶりにリアクターとして楽しめる撮影になりそうです。その土地のさまざまな人や自然、起こる出来事、すべてに対する反応の仕方で、三馬という人が見えてくるのではないかと思います」と早くも役柄を分析、クランクインを心待ちにしている様子で語りました。
一方、池井戸氏は自身を投影した主人公を演じる中村に対し、「インテリの書斎派、少々なまっちょろい太郎が、知恵と観察力を武器にどうやって犯人に立ち向かうのかは、大きな見どころになるでしょう。中村さんの三馬太郎、いまから楽しみです!」とコメント。中村の演技に絶大な期待を寄せています。
池井戸潤×中村倫也という稀代の才能がタッグを組み、産声を上げる戦慄のミステリー『ハヤブサ消防団』。この夏、必ずや日本中を揺るがす本作を見逃すことはできません!
なお、太郎と同じくハヤブサ地区に移住してきた謎めいたヒロインや個性豊かな消防団メンバーなど、集落の住民たちを演じる豪華キャスト陣は後日発表! 続報を楽しみにお待ちください。

第1話のあらすじ

三馬太郎(中村倫也)は、崖っぷちのミステリー作家。5年前に“明智小五郎賞”を受賞し、勤めていた会社を辞めて作家業に専念したのはよかったが、その後は新作を出すたびに初版の部数を削られ、ネットの評価も散々。担当編集者・中山田洋(山本耕史)に励まされながらも、筆の進まない日々が続いていた。
ある日、太郎は山間の集落“ハヤブサ地区”を訪れる。亡き父から相続し放置したままになっていた一軒家の様子を確認するためだったが、太郎はハヤブサの豊かな自然に心をつかまれ、この地に移住することを決意する。
新生活をはじめてまもなく、太郎は近所に住む同年代の青年・藤本勘介(満島真之介)に誘われ、地域の飲み会に参加。そこで知り合った山原賢作(生瀬勝久)、宮原郁夫(橋本じゅん)、森野洋輔(梶原善)、徳田省吾(岡部たかし)らハヤブサ地区の男たちに“消防団”への入団を勧められる。運動部に入ったこともなく非力な太郎は、自分にはまったく似合わないからと、いったんは入団を断る。
ところが直後、地区の住人・波川志津雄(大和田獏)の自宅で火災が発生。消防団の必死の消火活動を目の当たりにした太郎は、自分も新たな居場所であるハヤブサを守りたいという思いに駆られ、消防団への参加を決意する。だが、実はハヤブサ地区では今年に入って不審火が続いており、今回の火災で3件目。団員たちは連続放火事件を疑っているという。まさか、この長閑なハヤブサのどこかに放火犯がいるのか!? ゾッとする太郎だが、その矢先、住民・山原浩喜(一ノ瀬ワタル)が行方不明になるという事態が起きて…!?
そんな中、太郎は父の墓参りの際に墓地で見かけた女性・立木彩(川口春奈)と、ハヤブサ地区唯一の居酒屋で再会。ミステリアスな彼女のことが気にかかるが…!?
そして――少しずつハヤブサに馴染んできた太郎のことを、太陽光発電企業“ルミナスソーラー”の営業担当・真鍋明光(古川雄大)が鋭いまなざしで見つめていて…!?

第1話のネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)や「Yahoo!テレビ.Gガイド」などで確認可能です。

ハヤブサ消防団 - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

ハヤブサ消防団- みんなの感想 -Yahoo!テレビ.Gガイド(Yahoo!テレビ.Gガイド)

ハヤブサ消防団 第1話の視聴率|テレビ朝日ドラマ

ハヤブサ消防団 第1話の視聴率は10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

  • 第1話:10.5%(世帯10.5%、個人5.9%)
  • 第2話:9.4%(世帯9.4%、個人5.5%)
  • 第3話:7.5%(世帯7.5%、個人4.5%)
  • 第4話:8.4%(世帯8.4%、個人4.9%)
  • 第5話:8.8%(世帯8.8%、個人5.1%)
  • 第6話:9.6%(世帯9.6%、個人5.6%)
  • 第7話:8.6%(世帯8.6%、個人4.8%)
  • 第8話:10.1%(世帯10.1%、個人5.8%)
  • 第9話(最終回):10.6%(世帯10.6%、個人6.2%)

ドラマ「ハヤブサ消防団」のキャスト・原作・主題歌・脚本

ドラマ「ハヤブサ消防団」の原作池井戸潤の小説『ハヤブサ消防団』(集英社)です。

脚本を手がけたのは、香坂隆史

主題歌は、ちゃんみな『命日』(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPANです。

キャスト、プロデュース、演出ほか

  • 三馬太郎…中村倫也
  • 立木彩…川口春奈
  • 藤本勘介…満島真之介
  • 真鍋明光…古川雄大
  • 徳田省吾…岡部たかし
  • 森野洋輔…梶原善
  • 宮原郁夫…橋本じゅん
  • 中山田洋…山本耕史
  • 山原賢作…生瀬勝久
  • 江西佑空…麿赤兒
  • 映子…村岡希美
  • 山原展子…小林涼子
  • 賀来武彦…福田転球
  • 村岡信蔵…金田明夫
  • 波川志津雄…大和田獏※1話ゲスト
  • 山原浩喜…一ノ瀬ワタル   ほか

音楽

桶狭間ありさ

プロデュース

<ゼネラルプロデューサー>
三輪祐見子(テレビ朝日)

<プロデューサー>
飯田サヤカ(テレビ朝日)
木曽貴美子(MMJ)
小路美智子(MMJ)

演出

常廣丈太(テレビ朝日)
山本大輔(アズバーズ)
ほか

制作協力

MMJ

制作著作

テレビ朝日

 

 

以上、テレビ朝日系 木曜21時放送のドラマ「ハヤブサ消防団」第1話についてでした!