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2023年10月スタートのテレビ東京系 ドラマ25「すべて忘れてしまうから」第10話(最終回)について、キャスト、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

ドラマ「すべて忘れてしまうから」第10話(最終回)のテレビ放送は「テレビ東京系列」にて12月15日(金) 25:02に放送開始です。

※関西でも同じ日時にテレビ大阪にて放送開始です。

 12/15(金)は「卓球 WTT女子ファイナルズ」のため、放送時間変更の可能性があります。詳しくは番組表をご確認ください。

「すべて忘れてしまうから」第10話(最終回)のあらすじ・ゲスト、ネタバレ・感想

以下、ドラマ「すべて忘れてしまうから」第10話(最終回)のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

すべて忘れてしまうからはこんなドラマ

\ディズニープラスで独占配信中の話題作/
ハロウィンの夜に突如失踪した恋人をめぐる
ミステリアスでビタースイートなラブストーリー

阿部寛主演「すべて忘れてしまうから」が
10月13日(金)から地上波放送をスタート!

原作は、今最も注目される作家・燃え殻の同名エッセイ。WEBで配信された初の小説がSNS上で大きな話題となり、『ボクたちはみんな大人になれなかった』がベストセラーに。その後、自身の作品が次々と映像化され大きな注目を浴びている燃え殻によるエッセイを国内トップクリエイターである岨手由貴子・沖田修一・大江崇允が手掛け、ディズニープラス「スター」で独占配信中の話題作。

放送に先駆けディズニープラスにて配信が始まると、SNSを中心に「大人になった今、どこか気持ちがわかる」「小説の中にいるような没入感」「映像の質感や雰囲気が最高」など、その世界観に魅了される人が続出!

ミステリー作家の “M”は、ハロウィンの夜に突然失踪した彼女“F”を探すことに。 しかし、人々が語る“F”は、彼の知らない顔を持っており、やがて驚きの秘密が明らかになっていく…。どんなに近しい人にも、知らない顔がある。 この秋、消えた彼女をめぐるミステリアスでビターなラブストーリーが、見る人の心を惑わせます。

流されるままに生きる、そこそこ売れっ子の主人公・ミステリー作家 “M”を演じるのは、阿部寛。そして、物語の大きな鍵を握る“M”の恋人・“F”役に尾野真千子。その他、”M”の行きつけのBar「灯台」のオーナー・カオル役にChara、"M"の担当編集者・澤田役に渡辺大知、 Bar「灯台」で働く料理人・フクオ役に宮藤官九郎、同じくバーで働くアルバイト・ミト役に鳴海唯、ある目的を抱えながらBar「灯台」に通う青年・泉役に青木柚、Bar「灯台」の常連客役に岩谷健司、嶺豪一、ぼくもとさきこ、ニクまろ、”M”の行きつけの喫茶「マーメイド」のオーナー・マンバ役に見栄晴、ある理由のため血眼で“F”を探す“F”の姉役に酒井美紀、“F”の失踪後、“M”の前に現れる謎の美女役に大島優子、“F”の祖母役に草笛光子などが集結!豪華キャスト陣が織りなす、ミステリアスでビタースイートなラブストーリーの本作はこの秋大注目の作品です。

そして、作品を盛り上げるのは全10組の豪華アーティストによる
毎話異なる極上のエンディング楽曲!

本作では、総勢10組のアーティストが、全10話(最終回)それぞれのエンディングを担当します!劇中の舞台であるBar「灯台」などで生演奏をしており、作品の世界観の中でそれぞれのパフォーマンスを堪能できる仕上がりとなっています。ここだけのライブを聴くことができる豪華な演出は必見です!

第1話では、サウンドデザインのセンスやメロディのキャッチーさが⾼く評価されているマルチプレイヤーのTENDRE
第2話では、女優として注目を集める一方、歌手としても底知れぬ魅力にあふれた歌声で人々を惹き付ける三浦透子
第3話では、本質的な音楽性の高さで業界内外から高い評価を受けるヒグチアイ
第4話では、若者から音楽コアファンまで人気を集めている東京発の4人組バンドミツメ
第5話では、シンプルなギター・ロックに滲む普遍性に同世代のミュージシャン達からも高い支持を得ているロックバンドのpaionia
第6話では、ファンタジックなメロディと繊細な歌声で多くの人々の心を鷲掴みする生粋のシンガーソングライター七尾旅人
第7話では、海外の音楽フェスにも出演するなど国内外で話題となっているROTH BART BARON
第8話では、音楽フェスへの出演や来日アーティストのサポートアクトを担当するなど、日本にとどまらず世界中で高い評価を受けているNo Buses
第9話では、多数のCM歌唱やソロアーティストとして活躍し続けている奇妙礼太郎
第10話(最終回)では、オリジナリティ溢れる楽曲と独特な存在感により人気を博し、本作にカオル役として出演をするChara
がエンディングを担当します。
本編だけでなく、毎話変わる豪華アーティストによるエンディングパフォーマンスからも目が離せません!
さらに、本作の第10話(最終回)では、Chara演じる”Bar「灯台」”のオーナー・カオルがディズニーソングを弾き語る超貴重なシーンも!ディズニー長編アニメーション映画『白雪姫』でお馴染みの名曲「いつか王子様が」をアコースティックギターで弾き語る、贅沢すぎる本編シーン。ディズニープラス作品だからこそ実現した、二度と見ることができない豪華なアンサンブルとなっています。
Bar「灯台」 のオーナー・カオルは、音楽を愛する役柄ということもあり、まさにCharaにしか作り上げることのできない独特の世界観にご注目ください!

第10話(最終回)のあらすじ

彼女と別れて1年後の夏。ミステリー作家“M”(阿部寛)は、友人・大関の葬儀に参列していた。知り合った当時、彼はまだ下っ端のADで、非常階段に寝袋を敷いて生活をしていた。「10年後、俺たちどうなっているかな」とよく口にしていた彼はプロデューサーになっていた。エッセイの単行本化に向け準備を進めていたMだったが、ここにきて澤田が出版社を辞めると言い出す。エッセイはどうするのかと心配するMに、澤田はエリート系現代っ子の後任・若林を紹介した。今まで関わりのなかったタイプの人間を前にして、戸惑いを隠せないM。若林とデザイナーたちに囲まれて打ち合わせをしていたMは、いつもと違う空気に馴染めず、外の喫煙所でタバコを吸っていた。おーい、とMを呼ぶ声がする。振り返ると、非常階段に寝袋が敷かれていた。ファスナーが開きひょっこり顔を出したのは、若かりし日の大関だった。

第10話(最終回)のネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)や「Yahoo!テレビ.Gガイド」などで確認可能です。

すべて忘れてしまうから - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

すべて忘れてしまうから- みんなの感想 -Yahoo!テレビ.Gガイド(Yahoo!テレビ.Gガイド)

第10話(最終回)の視聴率

すべて忘れてしまうから 第10話(最終回)の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)はわかり次第掲載します。

  • 第1話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第2話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第3話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第4話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第5話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第6話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第7話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第8話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第9話: %(世帯 %、個人 %)
  • 第10話(最終回): %(世帯 %、個人 %)

制作について

ドラマ「すべて忘れてしまうから」の原作燃え殻による初のエッセイ集『すべて忘れてしまうから』(扶桑社刊)

監督・脚本は、岨手由貴子、沖田修一、大江崇允

エンディングテーマは、総勢10組のアーティストが、全10話(最終回)それぞれのエンディングを担当します!

奇妙礼太郎 「竜の落とし子」(Victor Entertainment)
Chara 「Junior Sweet(JEWEL ver.)」(Ki/oon Music)
TENDRE 「DRAMA」(ユニバーサルミュージック)
七尾旅人 「ドンセイグッバイ」(SPACE SHOWER MUSIC)
No Buses 「I'm With You」(S.S.G.G.)
paionia 「わすれもの」(gsp)
ヒグチアイ 「しみ」(ポニーキャニオン)
三浦透子 「おちつけ」(EMI Records)
ミツメ 「メビウス」(mitsume)
ROTH BART BARON 「糸の惑星」(SPACE SHOWER MUSIC / BEAR BASE)
(※50音順)

キャスト、音楽、プロデュース、演出ほか

  • M役…阿部寛
  • F役…尾野真千子
  • フクオ役…宮藤官九郎
  • Fの姉役…酒井美紀
  • マンバ…役見栄晴
  • 澤田役…渡辺大知
  • ミト役…鳴海唯
  • 泉役…青木柚
  • 常連客役…岩谷健司
  • 常連客役…嶺豪一
  • 常連客役…ぼくもとさきこ
  • 常連客役…ニクまろ
  • 謎の美女役…大島優子
  • Fの祖母役…草笛光子
  • カオル役…Chara  他

プロデュース

<チーフプロデューサー>
阿部真士

<プロデューサー>
山本晃久(ウォルト・ディズニー・ジャパン) 涌田秀幸(C&Iエンタテインメント)

監 督

中江和仁、松本佳奈、平田大輔

音楽

TENDRE

製作著作

テレビ東京

企画協力

ウォルト・ディズニー・ジャパン

制作プロダクション

C&Iエンタテインメント

 

 

以上、テレビ東京系 金曜深夜放送のドラマ「すべて忘れてしまうから」第10話(最終回)についてでした!