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2024年1月スタートのテレビ朝日系 火曜21時放送の「マルスーゼロの革命ー」第5話について、あらすじ&ネタバレ、視聴率などをまとめています。

ドラマ「マルスーゼロの革命ー」第5話のテレビ放送は「テレビ朝日系列」にて2月20日(火) 21:00に放送開始です。

マルス ゼロの革命 第5話のあらすじ・ネタバレ・感想

以下、ドラマ「マルスーゼロの革命ー」第5話のあらすじ、ネタバレ、感想についてまとめています。

マルスーゼロの革命ーはこんなドラマ

「キラキラからギラギラへ」

道枝駿佑
ゴールデン帯連ドラ初主演!

人生初の金髪で新境地開拓
謎多き新時代のヒーロー誕生!

『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』
武藤将吾が完全オリジナルで描く
前代未聞の
【青春“クーデター”サスペンス】

2024年新春、
高校生たちの《革命》が始まる――

2024年新春、テレビ朝日のドラマに新たなヒーローが誕生する――!
道枝駿佑を主演に迎え、人気脚本家・武藤将吾の完全オリジナルで描くのは、謎多きカリスマ転校生と落ちこぼれ高校生たちが令和の日本をぶっ壊す!?前代未聞の【青春“クーデター”サスペンス】!「何かを変えたい」――そう願う高校生たちが、カリスマ的なリーダーに導かれ、大人社会に反旗を翻していく、爽快な新感覚青春ドラマが生まれます!

道枝駿佑の新境地!人生初の金髪で大人社会に挑むカリスマダークヒーローに
道枝駿佑が今作で挑むのは、落ちこぼれ高校生たちを「俺と一緒にこの世界をぶっ壊そう」と扇動していく19歳の謎の転校生、美島零(みしま・ぜろ)。謎の多い人物だが、人心掌握に長けていて、いつの間にか人の心の“隙間”に入り込み、言葉巧みに操っていくカリスマ性を持ち合わせています。零=《ゼロ》に扇動され、導かれた高校生たちは、やがて【マルス】という動画集団を結成し、大人が作った社会を壊し、再構築、《スクラップ&ビルド》していこうと…。
目黒蓮とのW主演で大人気を博した『消えた初恋』(2021年)をはじめ、『金田一少年の事件簿』など数々のドラマ・映画でその存在感を発揮してきた道枝。映画『今夜、世界からこの恋が消えても』(2022年)をきっかけに日本のみならずアジア各国にもその存在が波及、人気を確固たるものにしました。
そんな道枝が、今作『マルス』でゴールデン帯連続ドラマ初主演。人生で初めて髪を金髪に染め上げ、新境地となる“ダークヒーロー”を妖しく演じます。皆さんの知る爽やかな“みっちー”から一変、ダークで謎多き青年に変貌する道枝の姿にご期待ください!

武藤将吾が紡ぐ3年ぶりの完全オリジナルドラマ!!平川雄一朗監督との超強力タッグにも期待大!!
そして今作『マルス』を手掛けるのは、脚本家・武藤将吾。『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(2019年)、『家族ゲーム』、(2013年)、映画『クローズZERO』(2007年ほか)といったヒット作を世に送り出してきた武藤が、Netflixドラマ『御手洗家、炎上する』(2023年)や『義母と娘のブルース』(2018年ほか)、『ROOKIES』(2008年ほか)などを手掛けた監督・平川雄一朗とタッグを組み、この混迷の時代を生きる高校生たちを主人公に、エッジの効いた全く新しい青春ドラマを紡ぎ出します。
今を生きる若者たちのエネルギー、カルチャーをすくい上げ、物語を描き出すことで定評のある武藤。気鋭のヒットメーカーによる3年ぶりの完全オリジナルドラマが、ついに世に放たれます!

落ちこぼれ高校生が令和の日本をぶっ壊す!痛快クーデターサスペンス誕生!
『マルス』は、1人のカリスマ転校生の出現から始まります――。
学校ではいじめに遭い、唯一の心の拠り所だったSNSでも居場所を失ってしまった“僕”。人生に絶望し、命を絶とうとしていたその時、“僕”の前に謎の青年(美島零)が現れます。
《ゼロ》と名乗るその青年は、“僕”にこう告げる――
「オレがお前をこの腐った世界から救ってやる」。
その日を境に“僕”の世界は一変。《ゼロ》の過激な言動と不思議なカリスマ性のもと集った、“僕”をはじめとする落ちこぼれ高校生たち7人は団結し、【マルス】と名乗って大人社会に反旗を翻していくのです!

革命=クーデターの中で起きる不可解な事件、そして《ゼロ》が抱えるある秘密――次々と生まれていく謎と巧妙に張り巡らされていく伏線も、このドラマの重要な要素。物語が進むにつれ徐々に驚がくの真実が明かされていきますので、1話も見逃すことはできません…!

そして今回の情報解禁ビジュアルで、道枝演じる零が“オオカミ”を背負っているのにもワケが…。「マルス」とは、ローマ神話やギリシャ神話に登場する《軍神》のこと。オオカミは「マルス」の《聖獣》であることから、それをモチーフとしたビジュアルになったのです!
《聖獣》であるオオカミを背負い、真っ直ぐに前を見つめる零の目には、果たしてどんな世界が映し出されているのでしょうか――。

令和に生きる若者たちの《群像劇》でもある今作。今をときめく若手実力派俳優たちが続々と集結しますので、共演者解禁の続報もどうぞお楽しみに!

あらすじ

 クロッキー社の個人情報流出を告発する動画を公開した美島零=ゼロ(道枝駿佑)ら動画集団【マルス】。しかし、一枚上手をいく國見の策により、【マルス】は”フェイク動画”を流したとして、クロッキー社から名誉毀損で訴えられることに! これまでの大人の闇を次々と暴く活躍で、若者たちから熱烈な支持を得ていた【マルス】だったが、國見によりその信頼は完全に失墜してしまうのだった…!

【マルス】へのアンチコメントも加速する中、ネット上のデマを暴くことで人気を集める動画配信者《ミスターK》が【マルス】をターゲットにしていることがわかる。《ミスターK》は、「マルスを社会から排除せよ!」と視聴者を扇動。それを受けて《ミスターK》の信者たちは、アンチコメントを量産していたのだ。この事態を受け、「借りは必ず返す。でもまだその時じゃない」と部室を後にするゼロ。他のメンバーもしばらく活動を控えようとする中、二瓶久高(井上祐貴)と桐山球児(泉澤祐希)だけは納得がいかず…?

そこへ桜明学園3年の真中凛(秋田汐梨)から「推しに殺される、助けて」と依頼が寄せられる。凛は、貢いでいたホストの円城雅が怜王(中尾暢樹)にNo.1の座を奪われそうになり売り掛け(ツケ)を連発。その支払いができなくなったことで、パパ活を強いられ、それを断ったために暴行を受けたというのだ。事情を聞いた久高と球児は、【マルス】として2人だけで夜の世界の闇を暴こうと、雅のもとへ…。

その頃、自宅を訪ねた逢沢渾一(板垣李光人)に「オレ達の近くにクロッキーのスパイがいる」と告げるゼロ。久高と球児の暴走は再び《ミスターK》の標的となり、それを見たゼロは、この一連の出来事もそのスパイ=裏切り者が仕組んだことなのではないかと考える。
やがて明らかになる“裏切り者”の正体――。そして【マルス】を悲劇が襲う…!衝撃の第一部完結…!

ネタバレ・感想

視聴者からのドラマのネタバレ・感想は、ネタバレ有/無の感想が選んで確認できるドラマ情報・感想・評価の口コミサイト「Filmarks」(フィルマークス)や「Yahoo!テレビ.Gガイド」などで確認可能です。

マルスーゼロの革命ー - ドラマ情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarksドラマ(フィルマークス公式)

マルスーゼロの革命ー- みんなの感想 -Yahoo!テレビ.Gガイド(Yahoo!テレビ.Gガイド)

視聴率

マルスーゼロの革命ー 第5話の視聴率は3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

  • 第1話:5.7%(世帯5.7%、個人3.2%)
  • 第2話:4.5%(世帯4.5%、個人%)
  • 第3話:3.4%(世帯3.4%、個人1.8%)
  • 第4話:3.7%(世帯3.7%、個人2.1%)
  • 第5話:3.0%(世帯3.0%、個人1.8%)

制作について

ドラマ「マルスーゼロの革命ー」に原作はなく、ドラマのための書き下ろしの完全オリジナルストーリーとなっています。

脚本を手がけたのは、武藤将吾(『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』『クローズZERO』ほか)。

主題歌は、SUPER BEAVER「幸せのために生きているだけさ」です

キャスト、音楽、プロデュースほか

  • 美島零…道枝駿佑
  • 逢沢渾一…板垣李光人
  • 貴城香恋…吉川愛
  • 二瓶久高…井上祐貴
  • 桜庭杏花…横田真悠
  • 呉井賢成…山時聡真
  • 桐山球児…泉澤祐希
  • 大城大木…戸塚純貴
  • 大咲志乃…菜葉菜
  • 砂川浅海…山口紗弥加
  • 小宮山茂…岩松了
  • 毛利新…野間口徹
  • 萩尾道哉…徳井健太(平成ノブシコブシ)
  • 國見亜門…江口洋介     ほか

音楽

未知瑠

プロデュース

<ゼネラルプロデューサー>
中川慎子(テレビ朝日)

<プロデューサー>
田中真由子(テレビ朝日)
中沢晋(オフィスクレッシェンド)

監督

平川雄一朗(『御手洗家、炎上する』『義母と娘のブルース』『ROOKIES』ほか)
片山修(『家政夫のミタゾノ』『花より男子』 映画『岳-ガク-』ほか)

制作協力

オフィスクレッシェンド

制作著作

テレビ朝日

 

 

以上、テレビ朝日系 火曜21時放送のドラマ「マルスーゼロの革命ー」第5話(あらすじ&ネタバレ、原作、主題歌、キャスト、視聴率)についてでした!