ATP Cup 大会情報

錦織圭出場!ハレ・オープンの大会情報

錦織圭のハレ1回戦 試合日程・放送予定・開始時間など

ATPカップ2021(男子テニス団体戦・国別対抗戦)の日程、チケット・ツアー情報のほか、放送、ドローや賞金・ポイント、大会ルール、日本代表メンバー、過去優勝国などをまとめています。

2021年もAbemaTVで全試合配信
ATPカップ2021も前年通りABEMA(アベマ)が全45試合を生配信します!
ABEMA(公式サイト)

ATPカップ2021の最新ニュース・SNS情報

2021年開催のATPカップについて、最新ニュースやSNS情報を更新中です。

2/4(木)の試合は中止(2021/2/4)
選手滞在のグランドハイアットホテルにて、従業員1人の新型コロナウイルス感染が発覚した影響で、2/4(木)に予定されていた試合は全て翌日以降に延期となりました(ATPカップだけでなく、大坂なおみ出場のギプスランド・トロフィー、ヤラバレー・クラシック、ATP250の2大会にも影響)。
開催日程が変更(2021/1/25)
錦織圭・ダニエル太郎ら厳重隔離選手72名への配慮として、開幕が2/2(火)に変更されました(隔離終了後すぐに試合が始まるのではなく、彼らのために1日練習期間を増やす目的)。
グループ予選ドロー発表!(2021/1/22)
組み合わせドローが発表され、日本はロシア、アルゼンチンと同組です。
ATPカップ2021のドロー(別記事)
以前のトピックス
錦織が2週間隔離(2021/1/19)
日本のエースでシングルス1に出場予定の錦織圭は、豪州入りする際に搭乗したチャーター機内に後日コロナ陽性反応が出た人物がいた影響で、ATPカップ開幕直前まで部屋で2週間もの引きこもりを強要される事態に...。
日本を含む12チームが確定(2021/1/5)
錦織圭のプロテクトランキングで出場権を得た日本など、全12ヶ国と参加メンバーが発表されました!
2月開催で全豪オープン前哨戦、参加は12チーム(2020/12/17)
ATPが正式発表した内容によると、ATPカップは2/1(月)に開幕して5日間の日程で行われ、全12チームが参加するとのことです。
大会は2月開催?(2020/12/15)
2020年は1/3からスタートしたATPカップですが、COVID-19(新型コロナウイルス)感染拡大の影響で延期が決定的となっています(中止の可能性も)。
現時点では2/1(月)が開幕候補です。
会場はメルボルン(2020/11/4)
男子プロテニス協会理事のハーウィッヒ・ストラカ(Herwig Straka)氏が「すべての大会はメルボルンで開催される見込みで、ATPカップが行われる可能性は五分五分。全豪オープンは100%開催する。」と発言しました。

ATPカップ2021|テニスの男子国別対抗戦

ATPカップ2021の大会まとめ一覧表です(大会情報はこちらで揃っています)。

大会名 ATP Cup(エーティーピー・カップ)
ATPカップ 公式サイト(外部ページ)
開催地 オーストラリア/メルボルン
会場 メルボルン・パーク
日程 2/2(火)〜2/6(土)
ATPカップ2021 試合スケジュール
日本との時差 メルボルンは日本より2時間進んでいる
⇒東京が正午なら、メルボルンは午後2時。
賞金総額 750万ドル(2021年)
1500万ドル(2020年)
ATPカップ2021 賞金・ポイント
チケット 公式サイト
チケット売買サイト
HISなど各旅行社
ATPカップ2021 チケット・ツアー
放送 ABEMA(ネット中継)
TENNIS TV(ネット中継)
ATPカップ2021 放送 
ドロー数 12チーム参加、準決勝以降はトーナメント
ATPカップ2021 ドロー・出場選手(別記事)
前年優勝 セルビア(ジョコビッチ、ラヨビッチ 、ミロジェビッチ、Cacic、トロイツキ)
日本
最高成績
グループ予選2位(2020年)
サーフェス ハードコート
試合速報 スコア速報・試合予定を随時更新予定!
ATPカップ2021の結果(別記事)

ATPカップとは|デビスカップとの違いは?

ATPカップとは、年末年始に行われるATP250と並行して開催される、24ヶ国参加のテニスの国別対抗戦で、正式名称はATPワールドチームカップ(ATP World Team Cup)。

2021年大会は12チーム
オーストラリア・メルボルンで開催されるATPカップ2021は、12ヶ国が参加します。

実は、ワールドチームカップ自体は1978年から2012年までドイツ・デュッセルドルフで開催されていた大会なので、新設というよりは復活のが正しいかもしれません。

 

オーストラリア開催で、(通常カレンダーでは)大会終了直後に全豪オープン予選が始まることから、ATPカップは全豪オープンの前哨戦という位置付けの団体戦です。

出場は男子のみで、女子はATPカップには出場できません。

男子テニス国別対抗戦として有名な「デビスカップ」との大きな違いは、ATPカップではポイント(FedEx ATP Rankingsの順位算出に使用)が付与されることです(現在のデビスカップは勝利してもポイントが付かない)。

2021年大会の会場・時差

昨年はブリスベン、パース、シドニーの3会場に分かれてラウンドロビンの試合が行われましたが、

ATPカップ2021の会場は全豪オープンが翌週に開催されるメルボルン・パークです。

Melbourne & Olympic Parks(外部ページ:会場公式サイト)

 

時差も、前年の3会場ではオーストラリア西海岸の都市・パースのみ日本よりも遅れていましたが、2021年大会は一律メルボルン開催なので2時間差です。

ATPカップ2021の日程

ATPカップ2021は2/2(火)〜2/6(土)の日程で開催されます。

日程 ラウンド
2/2(火) グループ予選(ラウンドロビン)
2/3(水) グループ予選(ラウンドロビン)
2/4(木) グループ予選(ラウンドロビン)
2/5(金) 準決勝
2/6(土) 決勝
日程は新型コロナウイルスの影響で変更
COVID-19が収束しないため、2月に延期、大会規模も縮小されています。
また、完全隔離選手への配慮措置として、開幕が1日延期になりました。

ATPカップ後の大会スケジュールは次の通り。翌週に全豪開幕です。

開幕 開催地 大会名 サーフェス カテゴリー
5 1/31
(日)
メルボルン メルボルン1
(アデレード国際)
ハード ATP
250
1/31
(日)
メルボルン メルボルン2 ハード ATP
250
2/1
(月)
メルボルン ATPカップ ハード 国別
対抗戦
6 2/8
(月)
メルボルン 全豪オープン ハード Grand
Slam
7

試合日程や開始時間、対戦カードなどはATPカップ2021の結果記事をご覧ください。

【速報】ATPカップ2021の結果(グループ予選/決勝トーナメントの全試合スコア・試合予定・ハイライト動画)

ATPカップのルール(試合、エントリー選考、チーム)

ATPカップのルールについて

ATPカップの大会ルールについてまとめています。

大会の試合進行

最少3名、最多4名(2020年は5名)でチームを組んで、他国チームとシングルス2試合・ダブルス1試合で対戦します(試合順はシングルス2→シングルス1→ダブルス)。

3試合で2勝以上挙げたチームの勝利ですが、シングルスで2連勝した場合でもダブルスの試合は行われます(決勝戦のみシングルスで決着した場合はダブルス開催無し)。

デイセッションとナイトセッションがある場合、シングルスで1勝1敗のタイなら、チームの決着まで時間を要する可能性があります(デイにシングルス、ナイトにダブルスのケース)。

 

予選(ラウンドロビン)は3チームずつ4組のグループに分かれて総当たり戦

各組首位の計4チームで決勝トーナメントが行われます。

チームのメンバー構成

チームのうち3選手以上がATPポイント持ちでなければなりません(うち2選手はシングルスのポイント保持者であることが義務付け)。

つまり、最少の3名で出場する場合は、うち2名はシングルスのATPポイント保有者、残る1名もシングルスかダブルスかのATPポイントを持っていなければなりません。

 

シングルス最高位の選手がチームキャプテンを任命でき、誰も任命しない場合は本人が自動的にキャプテンになります。日本では錦織圭が該当。

2021年大会の特例として、ATPの承認が得られれば他国籍の人物をキャプテンとすることも可能なようです。

なお、プロテクトランキング(PR)は、エントリー時の出場国選考では対象ですが、シード順選考には対象外です。仮に錦織のPRが4位以内だったとしても、上位国(POT1)としてドロー抽選はされないということです。

シングルス出場選手がダブルス出場も可能?

シングルスもダブルスも両方とも出場することは可能で、チームキャプテンが自由に決められるとのこと。

しかし、シングルス最高位の選手がNo.2のシングルスマッチには出場できません。

シングルス1は最高位選手同士、シングルス2は二番手同士が対戦するルールです。

ちなみに、プロテクトランキングはシングルスのランキング選考に考慮されます。

試合は3セットマッチ

シングルスはデュース有の3セットマッチ(タイブレークも通常通り)。

ダブルスはノーアド形式で、3セット目がマッチタイブレーク(10ポイント先取)です。

ショットクロック、コーチングが導入

2020年からATPツアー全大会で導入が決まっているショットクロック。

ポイント間で次のサーブを打つまでの制限時間を25秒とする時短ルールで、前年に続いてATPカップでもショットクロックが採用される予定です。

 

また、男子ではデビスカップで採用されているコーチング制度もATPカップで認められる方向です。

アドバイスはチェンジコートやセット間に限らず随時可能ですが、試合進行を妨げてのコーチングは違反となります(基準が曖昧ですが、ショットクロックで時間が制限される模様...)。

ワイルドカードについて

最初のエントリーで選出された出場国の中にホスト国(豪州)がない場合、ワイルドカードでの出場が認められますが、今回はオーストラリアが参加するためワイルドカードは不在です。

ATPカップ2021の賞金・ポイント

ATPカップの賞金・ポイントについて

ATPカップの賞金・ポイントはそれぞれ特殊なルールで支給・付与されます。

賞金

ATPカップ2021の賞金総額は750万ドル(日本円で約8億円)で、昨年金額から半減しました。

賞金は、大会に参加することで出場料として獲得できるほか、個人の試合での勝利チームの勝利でもそれぞれ獲得できます。

 賞金内訳は発表前なので、公開後に更新します(下記は2020年データ)。

出場料

各チームのNo.1プレーヤーが獲得する出場料がこちら。

ランキング 出場料
1〜3位 $250,000
(約2700万円)
4〜6位 $225,000
(約2400万円)
7〜12位 $200,000
(約2200万円)
13〜20位 $150,000
(約1600万円)
21〜24位 $75,000
(約800万円)

各チームのNo.2プレーヤーが獲得する出場料がこちら。

ランキング 出場料
1〜10位 $200,000
(約2200万円)
11〜20位 $150,000
(約1600万円)
21〜30位 $75,000
(約800万円)
31〜50位 $60,000
(約650万円)
51〜100位 $45,000
(約480万円)
101〜200位 $30,000
(約320万円)
201〜300位 $20,000
(約220万円)
301位〜 $15,000
(約160万円)

各チームのNo.3〜5プレーヤーが獲得する出場料がこちら。

シングルス ランキング 出場料
1〜100位 $20,000
(約220万円)
101〜300位 $12,500
(約140万円)
301位〜 $7,500
(約80万円)
ダブルス ランキング 出場料
1〜20位 $30,000
(約320万円)
21〜50位 $20,000
(約220万円)
51〜100位 $12,500
(約140万円)
101〜150位 $10,000
(約110万円)
151位〜 $7,500
(約80万円)

個人の試合での勝利

個人の試合でも、シングルス一番手の選手が二番手以下よりも多くの賞金を獲得できます(ダブルスは選手ごとの獲得賞金額)。

シングルスNo.1 シングルスNo.2 ダブルス
決勝勝利 $290,400
(約3100万円)
$204,000
(約2200万円)
$61,800
(約670万円)
準決勝勝利 $151,000
(約1600万円)
$106,000
(約1100万円)
$32,150
(約350万円)
準々決勝勝利 $78,350
(約850万円)
$55,100
(約600万円)
$16,700
(約180万円)
予選勝利 $27,600
(約430万円)
$27,600
(約300万円)
$8,375
(約90万円)

チームの勝利

チームが勝利すると、登録プレーヤー全員に賞金が出ます(試合出場がなくても賞金獲得)。

ラウンド・結果 一人当たりの獲得賞金
決勝勝利 $48,760
(約530万円)
準決勝勝利 $29,280
(約320万円)
準々決勝勝利 $17,620
(約190万円)
予選勝利 $9,850
(約110万円)

ポイント

シングルスとダブルスとで、ポイント獲得ルールが違います。基準となるランキングは2021年1月25日付の順位です。

シングルスのポイント

ATPランキングのポイントは各ラウンドでの試合勝利に対して与えられ、相手のランキングによって異なります

ATPカップ2021で獲得できるポイント上限は500ポイント。

対戦相手のランキング 1〜10 11〜20  21〜30 31〜50 51〜100 101〜250 251〜
決勝 220 180 140 100 75 45 30
準決勝勝利 150 130 100 70 45 30 20
予選勝利 75 65 50 35 25 20 15

なお、251位よりも下位のランキング選手の場合、ポイント獲得ルールが下表に変わります

対戦相手のランキング 1〜100 101〜250 251〜
決勝 55 45 30
準決勝勝利 45 30 20
予選勝利 25 15 10

ダブルスのポイント

ATPダブルスランキングポイントは各ラウンドでの試合勝利に与えられ、相手のランキングには依存しません。

ATPカップ2021で獲得できるポイント上限は250ポイント。

決勝勝利 100
準決勝勝利 75
予選勝利 50

ATPカップ2021のチケット・ツアー

ATPカップ2021の観戦チケット一般販売時期は未定です(そもそも無観客かもしれないので販売されるのかどうか...)。

チケットは公式ページで購入できるほか、viagogoなどの日本語チケット売買サイト、旅行社のツアーサイトなどでお買い求め頂けます。

チケット販売

Tickets | ATP Cup(公式サイト)

ATPカップ チケット(viagogo)

観戦ツアー

観戦ツアーは見つかり次第でアップ予定です。

海外航空券+ホテルはエイチ・アイ・エス(HIS)

ATPカップ2021の放送

ATPカップの放送について(テレビ中継・ネット配信)

TENNIS TVで配信決定(2021/1/28)
TENNIS TVでは全45試合が配信されます!(予選も含めシングルス・ダブルス全試合)。

前年放送のテレビ朝日系列、ABEMA、WOWOWなどの中継情報はまだ入っていません。
 1/28確認時の情報なので、今後変更される可能性はあります。

ATPカップ2021の放送は、テレビ朝日系列などでもテレビ放送はされませんが、TENNIS TVだけでなくABEMAでも全試合生中継されます!

テレビ朝日系列

テレビ朝日系列地上波・BS朝日・CSテレ朝チャンネルでテレビ放送されます。

全試合の地上波テレビ放送は現実的ではないため、日本代表の試合を中心に放送することになりそうですが、テレビがあればATPカップを無料視聴可能です。

世界テニス国別対抗戦 ATPカップ2021|テレビ朝日(番組公式サイト)

 

ネット中継は、AbemaTVとTENNIS TVでライブ配信されます。

AbemaTV

国内最大の無料インターネットテレビ局「ABEMA(アベマ:旧AbemaTV)」がATPカップの全45試合を配信すると発表しました。

ABEMA(旧アベマTV)(公式サイト)

 

AbemaTVは、ベーシック会員(無料会員)でもライブ中継が見放題なのがウリ。

 

無料配信期間を過ぎた動画(見逃し配信)を見るには、有料のプレミアム会員(Abemaプレミアム)登録が必要ですが、1ヶ月の無料体験もあって安心です。

無料配信期間は動画のジャンルやチャンネルによって異なりますが、2日〜7日くらいが多い印象です(昨年のATPカップは最大11日間の見逃し視聴)。

詳しくは、ABEMAの公式サイトをご確認ください。

ABEMA(公式サイト)

テニスTV

ATPツアー(ATPマスターズ1000、ATP500、ATP250)各大会の試合をライブ配信する海外サービスがTENNIS TV(テニスTV)。

ATPカップも配信トーナメントリストに含まれているので、全会場の予選・決勝の試合を放送予定です。

期間限定で、長期契約プラン「15 FOR 12 OFFER」があることも(12ヶ月の料金=¥12800で15ヶ月見放題)。

ATPカップ2021のドロー(トーナメント表)

ATPカップ2021のドローは、発表日・組み合わせなど含め別記事で概要をまとめています。

日本はロシア、アルゼンチンと同組です!

出場選手(日本代表メンバー)

ATPカップの日本代表には最低3名、最多で5名のメンバーを招集できます(2020年実績)。

シングルス出場候補は、ランキング上位の錦織圭、西岡良仁らTOP100入りを果たしている選手たち。

ダブルスでは、東京オリンピックで錦織とペアを組む可能性が高いマクラクラン勉や、楽天オープン優勝経験者の内山靖崇らの出場が濃厚です。

日本代表エントリー選手(2020年)
錦織圭、西岡良仁、内山靖崇、添田豪、マクラクラン勉の5選手がエントリー。
日本代表出場選手(2020年)
西岡良仁、添田豪、マクラクラン勉、松井俊英の4選手が出場。

上記5名を除いてATPランキングが高い選手は、杉田祐一、ダニエル太郎、伊藤竜馬らがいます。

 

(2021年追記)日本代表メンバーが発表されました!

錦織圭、西岡良仁、マクラクラン勉、松井俊英の4名がエントリーしています!

他チームの出場選手一覧は「出場国・出場選手|ATPカップのドロー」内で紹介中です!

(参考)男子シングルス ランキングTOP100+日本人選手
順位 選手名 ポイント 変動
1 ノバク・ジョコビッチ
Novak Djokovic
12113 0
2 ダニール・メドベージェフ
Daniil Medvedev
10143 0
3 ラファエル・ナダル
Rafael Nadal
8630 0
4 ステファノス・チチパス
Stefanos Tsitsipas
7980 ↑1
5 ドミニク・ティーム
Dominic Thiem
7425 ↓1
6 アレクサンダー・ズベレフ
Alexander Zverev
7350 0
7 アンドレイ・ルブレフ
Andrey Rublev
5910 0
8 ロジャー・フェデラー
Roger Federer
5065 0
9 マッテオ・ベレッティーニ
Matteo Berrettini
4103 0
10 ロベルト・バウティスタアグー
Roberto Bautista Agut
3170 ↑1
11 ディエゴ・シュワルツマン
Diego Schwartzman
3105 ↓1
12 パブロ・カレーニョブスタ
Pablo Carreno Busta
2905 0
13 ダビド・ゴファン
David Goffin
2830 0
14 デニス・シャポバロフ
Denis Shapovalov
2780 0
15 キャスパー・ルード
Casper Ruud
2690 ↑1
16 ガエル・モンフィス
Gael Monfils
2568 ↓1
17 ホベルト・フルカッチュ
Hubert Hurkacz
2533 ↑3
18 ミロシュ・ラオニッチ
Milos Raonic
2473 0
19 クリスチャン・ガリン
Cristian Garin
2440 ↑4
20 グリゴール・ディミトロフ
Grigor Dimitrov
2431 ↓3
21 フェリックス・オジェ=アリアシム
Felix Auger-Aliassime
2423 0
22 アレックス・デミノー
Alex de Minaur
2350 0
23 ヤニック・シナー
Jannik Sinner
2320 ↓4
24 アスラン・カラツェフ
Aslan Karatsev
2274 ↑2
25 ダニエル・エバンズ
Daniel Evans
2106 ↑2
26 ロレンツォ・ソネゴ
Lorenzo Sonego
2042 ↑2
27 カレン・ハチャノフ
Karen Khachanov
2010 ↓2
28 スタン・バブリンカ
Stan Wawrinka
1966 ↓4
29 ファビオ・フォニーニ
Fabio Fognini
1843 0
30 ニコラス・バシラシビリ
Nikoloz Basilashvili
1820 ↑1
31 ユーゴ・アンベール
Ugo Humbert
1815 ↑1
32 ライリー・オペルカ
Reilly Opelka
1806 ↑3
33 ジョン・イズナー
John Isner
1775 ↑1
34 ボルナ・チョリッチ
Borna Coric
1758 ↓4
35 アレハンドロ・ダビドビッチフォキナ
Alejandro Davidovich Fokina
1723 ↑11
36 テイラー・フリッツ
Taylor Fritz
1715 ↓3
37 マリン・チリッチ
Marin Cilic
1615 ↑10
38 アルベルト・ラモス=ビニョラス
Albert Ramos-Vinolas
1595 0
39 アレクサンダー・ブブリク
Alexander Bublik
1591 ↓2
40 ドゥサン・ラヨビッチ
Dusan Lajovic
1540 ↓1
41 キャメロン・ノリー
Cameron Norrie
1510 ↑4
42 アドリアン・マナリノ
Adrian Mannarino
1501 ↓6
43 ジョン・ミルマン
John Millman
1496 0
44 フィリップ・クライノビッチ
Filip Krajinovic
1479 ↓3
45 ヤン=レナード・シュトルフ
Jan-Lennard Struff
1455 ↓3
46 ブノワ・ペール
Benoit Paire
1387 ↓6
47 ミオミル・ケツマノビッチ
Miomir Kecmanovic
1384 ↑1
48 フェデリコ・デルボニス
Federico Delbonis
1360 ↑3
49 マートン・フチョビッチ
Marton Fucsovics
1344 ↓5
50 トミー・ポール
Tommy Paul
1225 ↑2
51 ロイド・ハリス
Lloyd Harris
1198 ↑3
52 セバスチャン・コルダ
Sebastian Korda
1187 ↓2
53 ドミニク・コプファー
Dominik Koepfer
1170 ↑6
54 リシャール・ガスケ
Richard Gasquet
1168 ↓1
55 ラスロ・ジェレ
Laslo Djere
1168 0
56 西岡良仁
Yoshihito Nishioka
1142 ↑1
57 錦織圭
Kei Nishikori
1138 ↓8
58 ニック・キリオス
Nick Kyrgios
1135 0
59 ジェレミー・シャルディ
Jeremy Chardy
1133 ↑1
60 アルヤズ・ベデネ
Aljaz Bedene
1121 ↓4
61 ロレンツォ・ムゼッティ
Lorenzo Musetti
1120 ↑15
62 ギド・ペラ
Guido Pella
1114 ↓1
63 サム・クエリー
Sam Querrey
1113 ↑4
64 フェリシアーノ・ロペス
Feliciano Lopez
1080 ↓2
65 フランシス・ティアフォー
Frances Tiafoe
1078 ↑9
66 バセック・ポスピシル
Vasek Pospisil
1033 ↓1
67 アレクセイ・ポピリン
Alexei Popyrin
1019 ↓4
68 アレクセイ・ポピリン
Alexei Popyrin
1052 0
69 ジャウメ・ムナール
Jaume Munar
1009 ↑3
70 パブロ・アンドゥハル
Pablo Andujar
1005 ↓2
71 ジル・シモン
Gilles Simon
973 ↓2
72 スティーブ・ジョンソン
Steve Johnson
958 ↑16
73 イリ・ベセリ
Jiri Vesely
954 ↓2
74 エミール・ルーズブオリ
Emil Ruusuvuori
951 ↑1
75 マルコス・ギロン
Marcos Giron
945 ↑9
76 イゴール・ゲラシモフ
Egor Gerasimov
937 ↑3
77 カイル・エドマンド
Kyle Edmund
935 ↓7
78 カルロス・アルカラス
Carlos Alcaraz
924 ↑19
79 クォン・スンウー
Soonwoo Kwon
921 ↑12
80 ジョー=ウィルフリード・ツォンガ
Jo-Wilfried Tsonga
902 ↓3
81 ジョーダン・トンプソン
Jordan Thompson
897 ↓17
82 ジャンルカ・マジェル
Gianluca Mager
893 ↑5
83 チアゴ・モンテイロ
Thiago Monteiro
891 ↓3
84 リカルダス・ベランキス
Ricardas Berankis
884 ↑9
85 パブロ・クエバス
Pablo Cuevas
881 ↑7
86 マルコ・チェッキナート
Marco Cecchinato
878 ↓3
87 ピエール=ユーグ・エルベール
Pierre-Hugues Herbert
875 ↓2
88 ステファノ・トラバリア
Stefano Travaglia
870 ↓10
89 ノルベルト・ゴンボス
Norbert Gombos
867 ↓8
90 イリヤ・イバシカ
Ilya Ivashka
855 0
91 アンドレアス・セッピ
Andreas Seppi
854 ↑7
92 ジェームズ・ダックワース
James Duckworth
851 ↑9
93 ラドゥ・アルボット
Radu Albot
848 ↓3
94 コランタン・ムーテ
Corentin Moutet
838 ↓21
95 ルカ・プイユ
Lucas Pouille
835 ↓9
96 ファクンド・バグニス
Facundo Bagnis
828 ↑8
97 サルバトーレ・カルーゾ
Salvatore Caruso
809 ↓15
98 ミカエル・イーメル
Mikael Ymer
796 ↑7
99 ヤニック・ハンフマン
Yannick Hanfmann
793 ↓3
100 ロベルト・カルバレスバエナ
Roberto Carballes Baena
786 ↓5
104 ダニエル太郎
Taro Daniel
751 ↑9
107 杉田祐一
Yuichi Sugita
730 ↑3
117 内山靖崇
Yasutaka Uchiyama
697 ↓2
163 添田豪
Go Soeda
435 ↓7

ATPカップの歴代優勝国

2020年に開催された第1回ATPカップでは、ジョコビッチ在籍のセルビアが、ナダルら擁するスペインに決勝で勝利して優勝しました。

優勝 準優勝
2020 セルビア スペイン

昨年の試合結果一覧、グループ予選の成績表などは過去記事をご覧ください。

 

以上、ATPカップ2021の大会情報まとめでした!

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